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更新日:6月9日   

みなさんどうもこんにちは。エルパ(@elppapr)です。

 

6月に入り、生活がやっと落ち着く季節となってきました。

そんな時に欲しくなる人が多いのがタブレットです。

今まではスマホの小さい画面で我慢してたけど、タブレットで雑誌を読んだり動画を見たり、ゲームをしたりなどなど、広々と娯楽を楽しめたらいいなと思ってる方も多いのではないでしょうか。

 

ただタブレットは色々と種類があり、たくさんおすすめされてもどれを選べばいいかわからないという方も多いかと思います。

 

そこで今回はタブレットを複数所有している私がおすすめするタブレットを厳選して、それぞれの商品がどういった特徴なのかと共にご紹介していきたいと思います。

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タブレット:選択のポイント

タブレットを選ぶ上で注目すべきポイントはいくつかありますが、その中でも大きく2つのポイントについてご紹介しておきます。

iOS(iPad)かAndroidか問題

タブレットを選ぶ上で大きな違いとなるのがOSの違い、iOSかAndroidかの違いです。

ざっくり言ってしまえば、

iPad

  • 安心感や品質の安定性
  • iPhoneやMacなどとの相性がいい
  • ちょっと高い

Android

  • 選び方に知識が必要
  • 初心者には優しくない面がある
  • 自分の望むスペックをできるだけ安く手に入れることができる

と言った感じです。

 

上のざっくりした説明でも今回の記事では問題なくおすすめのタブレットを探すことができるかと思いますが、さらに詳しく知りたいという方は「iPadとAndroidタブレットのどっちがいいのか|メリット・デメリットを比較しどんな人におすすめなのか解説! 」で触れていますので、気になる方はあわせてご覧ください(記事末尾にもリンクあります)

8インチか10インチか

iPad Pro 11インチとiPad mini 4

タブレットは大きく分けると、コンパクトサイズの7〜8インチモデルとそれよりも大きいスタンダードな10〜11インチモデルの2種類の大きさがあります。

 

8インチタブレットは、スマホの1周り大きいサイズといった感覚で片手でも扱えますし、軽量かつコンパクトなので持ち運んで出先でサッと取り出して利用するのに向いています。

逆に10インチタブレットはディスプレイサイズが大きく、動画やゲームなどを家などで落ち着いて楽しむのに向いています。

気軽に取り出すことは難しいですが、電車など座ることが多い移動であれば問題なく利用することもできます。

 

コンパクトさと持ち運び重視の8インチモデルか、大きなディスプレイを楽しめる10インチモデルか、自分の使用用途に合わせて選んでください。

  • 外で使うコンパクトさ重視→8インチサイズ
  • 家で動画やゲームなど作業スペース重視→10インチサイズ

 

それではおすすめのタブレットを紹介していきます。

iPad 第6世代(無印)

iPad 第6世代

タブレットを選ぶ際に一番に検討してほしいタブレットはiPad 第6世代(無印)です。

正式名称はiPadですが、それでは種類や世代などがわからないので、iPad 第6世代やiPad 無印と呼ばれています。

 

iPadは品質はいいけどやっぱり高いというそれまでの印象が、この廉価モデルの発売で大きく覆されました

何と言っても素晴らしいのは4万円弱という価格で、iPhoneとの相性も抜群で操作も簡単かつ品質も安定していて、画質も綺麗なRetinaディスプレイのタブレットを手に入れられるというのは非常にコスパ抜群です。

さらにApple Pencilにも対応したことで、より多くの人におすすめできるモデルになりました。

 

もちろん安いかわりにディスプレイの反射がやや強めだったり、チップ(性能・スペック)が上位モデルのiPad Proよりも劣っていたりはしますが、荒野行動やPUBG mobileなどの3Dゲームでも十分にプレイできますし、ほとんどの人にとっては十分すぎるほどの満足に利用できるスペックと言えます。

是非とも最初に検討してほしい、迷ったらこれなおすすめの商品です。

 

ちなみに、ちょっとお金を足してもいいから、よりスペックやディスプレイの質などでいいモデルが欲しいという方は、この記事でも紹介する3月に発売されたiPad Airもチェックしてみてください。

 

セルラーや容量に関しては「【2019】iPadの選び方!どれがおすすめか、価格・スペック・違いを徹底比較!」の記事で詳しく触れていますのでよろしければあわせてご覧ください。(記事末尾にもリンクあります。)

レビュー記事→「【レビュー】9.7インチiPad(第6世代)|多くの人におすすめできる買いのモデル。Apple Pencilの書き味などについても

Point

  • どれにしようか迷っている人
  • iPhoneやMacを使ってる人
  • ゲームを楽しみたい人
  • 美しいディスプレイでサクサク快適に使いたい人
  • 価格にもこだわりたい人
Apple公式サイト

iPad 第6世代

iPad mini 5(第5世代)

3月に発売されたばかりのiPad mini 5(第5世代)です。

 

前回のiPad mini 4の発売から3年以上の時を経て登場した新型で、iPhone XS・XRと同じA12チップが搭載されスペックは3Dゲーム(荒野行動など)でも快適に楽しめるように、さらにApple Pencilに対応、と非常に魅力的なアップグレードを果たしました。

それでありながら価格はほぼ据え置き(容量の販売体系が変わりましたが)と非常におすすめできる商品です。

 

7.9インチのディスプレイや外観はよくも悪くもmini 4から変わりなく、気軽に持ち運べて大きめのスマホ感覚で使える絶妙のサイズ感はそのままでスペックもサクサクになったことで、現状の8インチタブレットのファーストチョイスと言えるタブレットです。

また、同時に発売された10インチサイズのiPad Airと比べるとチップは同じでもサイズの分安めなので、スペックは欲しいけど価格が気になるという方にもおすすめできます。

 

レビュー記事:「【レビュー】iPad mini 5(第5世代・2019)|長年待ち望んだコンパクトiPadのNewモデル。

Point

  • 8インチタブレットが欲しい人
  • iPhoneやMacを使ってる人
  • スペックにもこだわりたい人
  • ApplePencilを使いたい人

Huawei MediaPad M5

Huawei MediaPad M5

スマホ シェアでAppleを抜かすなど、ノリに乗っているHuaweiから発売されたのがMedia Pad M5です。

Android端末の各社がスマホに注力してタブレットから力を抜きつつある昨今でも、変わらず最新モデルを販売し続けているメーカーで、現状AndroidタブレットならHuawei一択という感じで、おすすめという意味ではHuaweiの商品が中心になってしまいます。(念のためですが、Huaweiから何ももらってないですからね笑)

 

2560×1600という非常に美しいディスプレイかつ有名オーディオメーカーのハーマンのチューニングが施された音響など映画や動画を楽しむ方にも向いており、スペックもiPad mini 4の約2倍で、ブラウジングや動画視聴はもちろん、3Dゲームなども快適に楽しむことができます。

持ち運び重視な8インチサイズのタブレットを選ぶならこれ!といった商品で、かなりおすすめ出来るタブレットとなっています。

 

ただ、その後iPad mini 5が発売されスペックは追い抜かれてしまっているので、8インチで選びたい人の中でもどちらかというとAndroidを選びたい人、あるいはコスパ重視で安めがいい人におすすめの8インチタブレットとなっています。

 

レビュー記事>>>「【レビュー】Huawei MediaPad M5|8インチのコンパクトタブレットの最新版!iPad mini 4と実機で比較も!

Point

  • 8インチタブレットが欲しい人
  • 美しい映像と迫力の音声を楽しみたい人
  • Androidタブレットが欲しい人
  • コスパにこだわりたい人

 

ちなみに同時に10インチのM5 Proも発売されています。

個人的にはiPad(第6世代)の方がコスパも含めておすすめだと思っているのでこの記事では取り上げませんが、Androidタブレットの最新10インチタブレットにこだわりがあるという方は、そちらもチェックしてみてください。

レビュー記事>>>「【レビュー】Huawei MediaPad M5 Pro|クアッドスピーカーで動画に適したAndroidタブレット。iPad(第6世代)とも比較。

Huawei MediaPad T5

Huawei MediaPad T5

同じくHuaweiタブレットの廉価バージョンTシリーズの最新版として9月に発売されたMediaPad T5です。

2万円台前半というコスパの良さからAmazonや価格.comなどでも売上上位にランクインする人気モデルになっています。

 

廉価モデルですから、ベゼルが太かったりスペックが低かったりしますが、この価格でフルHDの美しいAndroidタブレットを手に入れられるというのは価値ありの商品です。

スペックも上のM5と比較すると劣ることは間違い無いですし、3Dゲームをサクサク快適に遊ぶのはややしんどいですが、設定を落として楽しむことはできますし、何よりブラウジングや動画の視聴などのタブレットの基本的な作業は問題なく十分快適に楽しむことができるレベルです。

 

使用できるアプリや時間を制限できるキッズモードも用意されているので、安めのタブレットを子供に買い与えたいという親御さんにもおすすめの商品となっています。

Amazonでもタブレット部門で1位を獲得するほど人気のタブレットで、コスパ重視でタブレットを選びたいという方にはおすすめのモデルです。

 

レビュー記事>>>「【レビュー】HUAWEI MediaPad T5|2万円台で買えるコスパ最高な最新の10インチタブレット

Point

  • 動画やブラウジングなどの軽い作業が中心の人
  • コスパを重視したい人
  • 子供用のタブレットが欲しい人
  • Androidタブレットが欲しい人

 

Huawei MediaPad M3 Lite10 wp

Huawei MediaPad M3 Lite10 wp

HuaweiのMediaPad M3 Lite10 wpです。

wpは汎用性の高いバランスのとれたタブレットという特徴をそのままに、プラスとして防水&フルセグ・ワンセグ対応という仕様になっています。

 

防水とフルセグ対応を兼ね備えたタブレットは他に競合がなかなかなく、独自性が非常に高いタブレットで、今尚お風呂で使いたい人やタブレットでテレビを見たいという人におすすめで、Amazonでもトップ10入りしている人気の根強いタブレットとなっています。

私の日常の生活にもお風呂のお供としても、欠かせない存在となっている、非常におすすめのタブレットです。

Point

  • 価格にもスペックにもこだわりたい人
  • フルセグ・ワンセグ機能が欲しい人
  • プールやお風呂など防水機能が欲しい人

iPad Air

iPad miniと同時に3月に発売されたiPad Airです。

 

サイズ的にはiPad Pro 10.5インチの後継的モデルで、最新のiPhone XS・XRと同じA12チップが搭載されており、ApplePencil・SmarKeyboardにも対応しながら、お値段もPro 11インチよりもお安く抑えられたモデルです。

高いお金を払ってiPad Proを購入するほどでもないけど、ゲーム用に使うために購入するなどでスペックにもこだわりたいという方は、iPad 第6世代を買うお金に2万円弱ほどの価格をプラスすることにはなりますが、その価値はありと言えるでしょう。

 

反面、タブレットの用途が動画の視聴やブラウジングという方にとっては、同じiPadでもiPad 第6世代の方がコスパがいいので、自分が何に使う予定かで使い分けることをおすすめします。

iPad Proをおすすめする人

  • 動画編集など重い作業をする人
  • パソコンがわりにバリバリ使いたい人
  • 12.9インチの大画面を使いたい人
  • Apple Pencilで絵を描きたい人
  • とにかくスペックにこだわりたい人

iPad Pro12.9インチ・11インチ

iPad Pro 12.9インチと11インチ

12.9インチと11インチのiPad Proです。

 

iPadといえばの美しいディスプレイや安定した動作は当然として、何と言ってもiPadの最上位モデルということで、スペックが非常に素晴らしいものとなっています。

そのスペックはベンチマークスコアで最新のMacBook Proに匹敵する数値を叩き出しており、通常のタブレットの仕様よりワンランク上の、動画編集や画像編集など重たい作業をしたいときにもぴったりの商品です。

 

さらにiPadシリーズの中で唯一リフレッシュレート120Hzに対応しているので、ゲームやApplePencilなどで滑らかな挙動を楽しむことができます。

 

またホームボタンがなくなりディスプレイだけになったり、ApplePencilを側面に磁石で引っ付けて充電できるようになり、スマートかつ先進的なデザイン性もおすすめポイントです。

スペックといいApplePencilの書き心地といい、クリエイティブな作業をする性能にこだわる人に是非ともおすすめしたいタブレットとなっています。

 

現状Androidタブレットを合わせても、価格よりも品質という方にとってのベストワンはダントツでこのiPad Proと言っていいほどの高いレベルを誇る商品です。

 

セルラーや容量に関しては「【2019】iPadの選び方!どれがおすすめか、価格・スペック・違いを徹底比較!」の記事で詳しく触れていますのでよろしければあわせてご覧ください。(記事末尾にもリンクあります。)

iPad Proをおすすめする人

  • 動画編集など重い作業をする人
  • パソコンがわりにバリバリ使いたい人
  • 12.9インチの大画面を使いたい人
  • Apple Pencilで絵を描きたい人
  • 先進的なデザインが好みの人

Fire タブレット

Fireタブレット

そんなにスペックは必要なく、価格にこだわりって出来るだけ安く購入したいという方におすすめなのが、Amazon Fireタブレットです。

独自のFireOSを使っており、使えるアプリにも制限があり、また性能もiPadなどと比較すると数段劣ります。

 

しかしながら、動画や読書などの比較的軽い作業であれば問題なく快適に使えますし、アプリもTwitterやYoutubeをはじめとして主要どころはしっかりと抑えられています。

そして何と言っても特徴は最廉価モデルで5980円からという驚きの価格設定です。

おすすめのFire HD 8は8980円から、10インチサイズのFire HD10でも15980円というのは、破格としか言いようがありません。

 

また最近はFire 7とFire HD 8にキッズモデルが追加されたので、お子さんに安価なタブレットを買い与えたいという方にもおすすめできるタブレットになりました。

 

最新のゲームを楽しみたいという方にはおすすめできませんが、動画や読書など自分の目的がはっきりとしてる方には、快適に使えてなおかつとても安く、非常におすすめの商品です。

Fireタブレットについてより詳しくは「【2019】Fireタブレット3種を比較。どれがおすすめか・選び方と購入前に抑えておきたいメリットデメリットなどの違いを解説!」で触れていますので、よろしければ合わせてご覧ください。

Point

  • 独自OS
  • 性能で劣る
  • 超コスパ!
  • 読書や動画なら快適に使用できる

Kindle

Kindle

今まで紹介したタブレットとは一線を画するのが、Amazonが販売しているKindle端末です。

Kindle端末は、カラー表示のできないE-inkというまるでインクのような目の疲れにくい表示のタブレット端末で、読書専用端末という立ち位置になります。

 

普通のタブレットのように、カラーの雑誌を読んだりゲームをしたりということはできませんが、そのぶん外の光の下でも読みやすかったり、バッテリーが長持ちだったり、そしてなにより安いというのが特徴のタブレットです。

読書専用にタブレットが欲しいという方であれば是非ともおすすめしたい商品です。

 

Kindleシリーズには複数の端末がありますが、万人におすすめしたいのは11月に新型が発売され薄型化や防水機能が加わったKindle PaperWhiteです。

もっと選びたい、他の端末との比較も見たいという方は「【2019】Kindle端末全5種を徹底比較。どれがおすすめか・選び方を解説!」で詳しくまとめていますので、よろしければ合わせてご覧ください。(記事末尾にもリンクあり)

Point

  • E-inkで目が疲れにくい
  • バッテリーが長持ち
  • カラー表示やゲームはできない
  • 読書専用端末
  • 安い

まとめ

ここまで本当におすすめしたいタブレットを厳選して8つ紹介してきました。

選択について簡単にまとめると

 

美しいディスプレイで快適に楽しみたい→iPad第6世代

8インチタブレットのファーストチョイス→iPad mini

8インチタブレットで性能もコスパも→Huawei MediaPad M5

コスパ重視のAndroidタブレット→Huawei MediaPad T5

性能とコスパをバランスよく→iPad Air

とにかく最高にこだわりたい→iPad Pro

軽い作業中心・価格にこだわりたい→Fireタブレット

読書専用端末→Kindle Paperwhite

 

です。(商品名をクリックすると、Amazonの商品ページに飛べます。)

個人的にはiPad mini・iPad Air・iPad 第6世代・T5あたりがバランスが取れていて、選択肢に入れる人が多数派な多くの人にぴったりの商品と言えます。

 

WifiモデルかLTEモデルか:セルラーモデル(LTE対応)がおすすめ!

タブレット本体のおすすめについては上記の通りですが、タブレットには携帯のようにLTE通信に対応しているセルラーモデルと、Wifi限定のモデルがあります。

今回ご紹介したおすすめのタブレットは、Fireタブレット・Kindleを除き全てLTE対応モデルがあります

 

これは、タブレットをどのように利用するかで決めることになりますが、私のおすすめは断然セルラーモデル(LTEモデル)です。

Wifiモデルであれば、外で使う際にWifiを探し接続する必要がありますが、LTEモデルであればサッと取り出してすぐにブラウジングなりゲームなりメールなり携帯のように使うことができ、ストレスフリーです。

 

もちろんLTEモデルの方が高いですしご自身の使い道やお財布と相談して選んでいただくことになります。

ただ、私自身過去にWifi限定モデルを購入して、返品してセルラーを買い直した経験からしても、外にちょっとでも持ち運ぶかもという方には是非ともLTEモデルをおすすめします。

格安simがおすすめです!

ちなみに、セルラーモデル(LTEモデル)を購入して外で通信をしようと思うと、SIM(通信)の契約が必要になります。

 

もちろん通信の品質やすでに利用している回線やシェパックに加入しているという場合など、docomoなどのキャリアでの契約を否定するわけではないですが、料金や縛りの面から価格を重視するのであれば格安SIMもおすすめです。

Simに関しては「【格安SIM】iPadで使うデータSIMのおすすめMVNO3選!価格・通信料・特徴を比較!」で詳しくまとめていますので、よろしければ合わせてご覧ください。(iPadと書いてますがAndroidでも使えます!

 

ちなみに、私がずっと利用しており、おすすめの格安simはmineoです。

安価で安定した通信はもちろん、毎月1GBまで無料で追加できるパケットシェアなどユーザの満足度の高い格安simです。

最後に

ということで、おすすめのタブレットについてご紹介してきました。

それぞれ特徴があり、自分にあったタブレットを見つけられたのではないでしょうか。

 

記事を読んでもよくわからんという方は、Twitterのリプライ・DMやLINE@でお気軽にどうぞ。

以上!

 

記事内リンク・関連記事

iPadシリーズのセルラーや容量→【2019】iPadの選び方!どれがおすすめか、価格・スペック・違いを徹底比較!

セルラーモデルを選択される方は格安SIMがおすすめです。→【格安SIM】iPadで使うデータSIMのおすすめMVNO3選!価格・通信料・特徴を比較!

iPadとAndroidタブレットの違い→iPadとAndroidタブレットのどっちがいいのか|メリット・デメリットを比較しどんな人におすすめなのか解説! 

Kindleの選び方を解説→【2019】Kindle端末全5種を徹底比較。どれがおすすめか・選び方を解説!

 

 

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