タイムセール開催中Amazon

iPhone 11 Pro用フィルムおすすめ8選!目的別の人気商品を紹介

iPhone 11 Pro用フィルムおすすめ8選!目的別の人気商品を紹介

iPhoneの修理に出す費用や手間も馬鹿にならないので、なるべく液晶面をキレイに保ったまま使い続けたいですよね。

そこで今回の記事では、iPhone 11 Pro用の液晶面を保護するフィルムをご紹介します。

ゲームをする人向けの指滑りがなめらかなアンチグレアフィルムや、目への負担を減らしたい人向けのブルーライトカット機能付きフィルムなど、目的別のおすすめ商品をピックアップしました。自分の目的に合ったものを選んでくださいね!

※記事内の価格は、2020年8月25日時点のAmazonの価格を掲載。

目次

目的別おすすめiPhone 11 Pro用フィルム

頑丈なフィルムが欲しい「iPhone11 Pro OVER’s ガラスザムライ」

「液晶面に傷1つつけたくないので、できる限り頑丈なフィルムが欲しい!」という人は、高硬度のフィルムを選ぶのがおすすめです。

ガラスフィルムの中で最も硬い表面硬度「10H」を実現。カッターやナイフでわざと削っても傷がつけられないほどの硬さなので、日常での使用で傷ついてしまうことはまずないでしょう。

さらに、公的機関の落下試験では高さ1m・26方向からの落下に耐えた実績も併せ持っている実力派。頑丈さにおいてこの商品の右に出るフィルムはありません。

また、貼り付けをサポートする「らくらくクリップ」が付属しているため、不器用な人でもズレなくキレイに貼り付けられます。おまけに「らくらくクリップ」はスマホスタンドとしても使えるので、動画視聴する際などにも役立ちますよ。

頑丈なガラスフィルムとスマホスタンドの両方が1,000円強で手に入る、かなりお買い得な商品です。

指滑りがなめらかなフィルムが欲しい「Nimaso iPhone 11 Pro用 全面保護フィルム」

「フリックを多用するゲームをよくプレイするので、指滑りがなめらかなフィルムが欲しい!」という人は、アンチグレアタイプのフィルムを選ぶのがおすすめです。

サラサラとした触り心地が特徴的な、アンチグレアタイプのガラスフィルムです。

指滑りがなめらかで、フリックやスワイプなどの操作がスムーズに行えますよ。さらに、蛍光灯や太陽光による映り込みが発生しなくなるため、明るい場所でも画面が鮮明に見えるようになります。

2枚セットで1,599円、1枚あたり約800円とリーズナブルなお値段も魅力的。家族や友達とシェアするのも良いですし、割れてしまったとき用のストックとして持っておくのも良いですね。

付属の貼り付けガイドに合わせてフィルムを置くだけで、誰でも簡単に貼り付けられるのも嬉しいポイント。さらに、気泡が入りづらいシリコン自己接着層を採用しているため、不器用な人でもキレイに貼れますよ。

目への負担を減らせるフィルムが欲しい「エレコム iPhone 11 Pro ブルーライト セラミックコート」

「長時間iPhoneを見ていると目が疲れてしまうので、目への負担を減らせるフィルムが欲しい!」という人は、ブルーライトカット機能付きフィルムを選ぶのがおすすめです。

目の疲れや網膜の機能低下を引き起こす可能性がある「ブルーライト」を、通常使用時よりも約40%カットできるガラスフィルムです。

黄色味がかった色調のブルーライトカット機能付きフィルムが多い中、この商品は限りなく無色透明に近い色調を実現しています。ブルーライトをしっかりカットしつつも、何も貼っていないときのような鮮やかな液晶面を楽しみたいという人におすすめですよ。

また、貼り付けの際に気泡が入りにくく、万が一入ってしまっても時間の経過とともに気泡が分散されて目立たなくなる加工が施されています。不器用な人でもキレイに貼れるので安心ですね。

指紋汚れが付きにくいフィルムが欲しい「エレコム iPhone 11 ProフィルムPM-A19DFLFG」

「iPhoneをこまめにお手入れするのが面倒なので、指紋汚れが付きにくいフィルムが欲しい!」という人は、指紋防止機能付きのフィルムを選ぶのがおすすめです。

指紋や皮脂に強いPET素材の保護フィルムです。汚れそのものが付きにくいのはもちろん、もし付いてしまってもサッと軽く拭き取るだけでキレイになります。常にキレイな液晶面を保っておきたい人にピッタリな商品ですよ。

蛍光灯や太陽光などによる映り込みを抑えてくれる反射防止機能付き。さらに、液晶面に光が当たることで発生するチラつきを防ぐ加工も施されているため、明るい環境下で液晶面が格段に見やすくなります。

貼りやすく、貼り直しもしやすい自己吸着皮膜を採用しているため、フィルム貼り初心者にも優しい仕様となっているのも嬉しいですね。

覗き見を防止できるフィルムが欲しい「iPhone 11 Pro ガラスフィルム 360°覗き見防止 Klearlook」

「満員電車で他人の視線が気になるので、覗き見を防げるフィルムが欲しい!」という人は、覗き見防止機能付きのフィルムを選ぶのがおすすめです。

上下左右4方向・360°からの覗き見を防止してくれるガラスフィルムです。満員電車やバス内などで他人に横からiPhoneを覗かれたとしても、液晶面に映った情報が見られることはありません。iPhoneで機密情報を扱うことが多い人にピッタリな商品ですよ。

また、iPhone上部にあるスピーカーを保護する「防塵網」が付いており、スピーカー部分に細かいホコリや汚れが入り込んでしまうことを防いでくれます。「スピーカーに汚れが詰まって音質が悪くなってしまった…」といったことがなくなるので安心ですね。

さらに、フィルムを貼るのが苦手な人でも簡単かつキレイに貼れる貼り付けガイドも付属。約2,000円と一見高めな値段に思えるかもしれませんが、その分機能面が充実しているので納得です。

安いフィルムが欲しい「エレコム iPhone 11 Pro 全面保護 [衝撃から画面を守る]」

「フィルムになるべくお金をかけたくない…」という人は、安さ重視で選んでも良いでしょう。

500円強という非常に安い価格で購入できるポリウレタン素材の保護フィルムです。液晶面の端まで覆ってくれる全面保護タイプなので、四隅のキワの部分までしっかりと保護できますよ。

また、フィルム表面に細かい傷が付いても時間の経過とともに目立たなくなる「傷修復加工」が施されているため、常に美しい液晶面を保てます。

全面保護に傷修復加工と機能面が充実しているのにもかかわらず、500円強というお値段はかなりお買い得。安さ重視の人にまずおすすめしたい商品です。

簡単かつキレイに貼れるフィルムが欲しい「Nimaso iPhone 11 Pro ガラスフィルム」

「簡単かつキレイに貼れるフィルムが欲しい!」という人は、自己吸着層&貼り付けガイド付きのフィルムを選ぶのがおすすめです。

失敗しても簡単に貼り直しできる、シリコン自己吸着層を採用。気泡が入ってしまった場合も付属のヘラを使って簡単に取り除けるなど、失敗時のリカバリーがとにかく簡単なガラスフィルムです。

また、付属の貼り付けガイド枠をiPhoneにはめ込み、その枠に合わせてフィルムを置くだけで、誰でもズレなくキレイに貼れる仕組みになっています。

さらに、2枚セットなので、万が一1枚目が使い物にならなくなってしまったとしても2枚目があると思うと安心できますよね。どんなに不器用な人でも簡単かつキレイに貼れる仕組みや付属品が充実している商品です。

カメラ周りを保護できるフィルムが欲しい「AUNEOS iPhone 11 Pro カメラフィルム」

「カメラ周りを保護したいけど、写真が撮れなくなるのは嫌だ…」という人は、カメラレンズ用のフィルムを装着するのがおすすめです。

iPhoneのカメラレンズやフラッシュライト、マイク穴などを傷や汚れから守るガラスフィルムです。透明度が高いため、フィルムを貼ることで写真の画質や色味が損なわれることはありません。

皮脂や指紋をはじく「撥水撥油コーティング」が施されているため、汚れが付いてもサッと拭き取るだけですぐキレイになります。マイクロファイバーのクリーニングクロスが付属しているのも嬉しいですね。

カメラ周りを傷や汚れから保護することで、常にキレイな写真を撮影できるようになりますよ。iPhoneで頻繁に写真撮影をする人は、必ず貼っておきましょう。

AmazonでiPhone 11 pro用のフィルムを探す

iPhone 11 Pro用フィルムの選び方のポイント

ここからは、フィルムを選ぶ際に注目すべきポイントについて、詳しくご紹介します。

「ガラスフィルム」か「保護フィルム」どっちを選ぶ?

iPhoneのフィルムには「ガラスフィルム」と「保護フィルム」の2種類があります。

それぞれのメリット・デメリットについて、簡単にご紹介します。

ガラスフィルム保護フィルム
素材ガラスPET、ポリウレタンなど
メリット摩擦・衝撃に強い、貼り付けやすい薄いので手持ちのケースと併用しやすい、タッチ感度が落ちにくい
デメリット厚みがあるため手持ちのケースと併用できない可能性がある摩擦・衝撃に弱い、貼り付ける際に気泡が入りやすい

頑丈さを重視したい場合は「ガラスフィルム」を、手持ちのケースとの併用しやすさを重視したい場合は「保護フィルム」を選ぶと良いですよ。

ケースとフィルムを併用したい場合は「形状」を必ずチェック!

ケースとフィルムを併用したい場合、双方の「形状」を必ずチェックしましょう。まずは、今使っているケースのフチが、液晶面の内側まで回り込んでいるかどうかを確認してください。

ケースのフチが液晶面に大きく回り込んでいる場合は、液晶面の四隅ギリギリまでを覆う全面保護タイプのフィルムは避けて、液晶面よりもひと回り小さいサイズのフィルムを選ぶのが安全です。

フチが液晶面に大きく回り込んでいるケースと全面保護タイプのフィルムを併用すると、ケースに入らなかったり、フィルムが浮いたりしてしまう可能性があるため注意しましょう。

フィルムは必ず貼っておこう!

iPhone 11 Pro フィルムは貼っておこう!

iPhoneの液晶面に傷がついたり割れてしまったりすると、

  • 見た目や操作性が悪くなる
  • 修理するのに費用や手間がかかる
  • 下取り価格が安くなる

などなど、いろいろと損することになります。

フィルムは1,000円前後で購入できるものも多く、中には500円代という安価なものもあります。一方で、iPhone 11 Proの液晶面をApple公式で修理することになった場合は、なんと30,400円もの費用がかかってしまうんです。

1,000円前後の投資で液晶面を守れるなら安いもの。フィルムは必ず貼っておいた方が良いですよ。

この記事で紹介したおすすめフィルムの中から自分に合ったものを選んで、iPhoneをしっかり守ってください!

AmazonでiPhone 11 pro用のフィルムを探す

よかったらシェアしてね!
目次
閉じる