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【新型】iPhone 12、Pro、Pro Max、miniを比較!どれを買う?

【新型】iPhone 12、Pro、Pro Max、miniを比較!どれを買う?

2020年10月13日、ついに発表された新型iPhone!

なんと今回は通常のiPhone 12に加え、iPhone 12 ProiPhone 12 Pro Max、そしてiPhone 12 miniと計4モデルも発売です。

新しいiPhoneが欲しいけど一体どれを買えばいいの?と悩んでいる方も多いはず…ということで今回はiPhone 12、Pro、Pro Max、miniを徹底比較!自分に合ったiPhoneを見つけるための参考にしてみてくださいね。

※記事内の価格は、2021年8月時点のAppleストアの税込価格です。

現在販売しているiPhone全モデルの比較は下記を参考にどうぞ。
iPhoneおすすめは?全モデル スペック・価格 比較

目次

iPhone 12シリーズはどれがおすすめ?

iPhone 12
出典:apple.com

今回発売されるiPhone 12シリーズは計4モデル。

それぞれ他モデルより「優れているポイント」と「そうじゃないポイント」があるので、自分の目的に合ったモデルを買うことが重要です。

例えば…

  • 性能も本体サイズもベーシックなものでOK
    iPhone 12
  • カメラ性能は重視したいけど本体サイズは大きすぎない方が良い
    iPhone 12 Pro
  • 片手での持ちやすさを重視したい
    iPhone 12 mini
  • カメラ性能を重視したいし本体サイズは大きい方が良い
    iPhone 12 Pro MAX

と言ったところ。これだけだとまだ分からないので、1つずつ詳しくご紹介しますね。

ではiPhone 12の計4モデルを比較してみます。

iPhone 12とiPhone 12 miniを比較

まずはiPhone 12とiPhone 12 miniから。

違うところ1:本体サイズ、重さ

iPhone 12 iPhone 12 mini
本体サイズ 高さ:146.7 mm
幅: 71.5 mm
厚さ:7.4 mm
高さ:131.5 mm
幅: 64.2 mm
厚さ:7.4 mm
重さ 162 g 133 g

iPhone 12と12 miniのサイズは高さが約15mm、幅が約7mm違います。

1円玉の直径が20mmなので、約15mmというと直径の3分の2くらいの長さですね。

15mm サンプル

重さは約30g違います。これはピーマン1個分ほど。

iPhoneを片手操作するのであれば、コンパクトなminiがおすすめです。

違うところ2:ディスプレイサイズと解像度

iPhone 12 iPhone 12 mini
ディスプレイサイズ 6.1インチ 5.4インチ
解像度 2,532 × 1,170 2,340 × 1,080

iPhone 12 miniのディスプレイサイズは5.4インチ。これはiPhone 8 Plus(5.5インチ)とほぼ同じとなっています。そしてiPhone 12の6.1インチは、iPhone 11やiPhone XRを踏襲。見慣れたサイズ感と言えるでしょう。

一方、解像度はディスプレイ内に敷き詰められたピクセルやドットの数のこと。

ピクセルやドット数が多ければ多いほど細かい表示ができる=綺麗に見えますが、これはディスプレイサイズによっても変わってきます。そのためiPhone 12シリーズの4モデルで使用上大きな違いを感じることはないと考えてOKでしょう。

違うところ3:バッテリーの持ち

iPhone 12 iPhone 12 mini
ビデオ再生 最大17時間 最大15時間
ビデオ再生
(ストリーミング)
最大11時間 最大10時間
オーディオ再生 最大65時間 最大50時間

iPhone 12 miniは本体サイズが小さいため搭載できるバッテリーも小さく、バッテリー持ちには大きな差があります。

今はモバイルバッテリーが必需品になったとは言え、長く使えれば使えるほどありがたいもの。バッテリー持ちでiPhone 12とminiを選ぶなら12がおすすめです。

違うところ4:価格

iPhone 12 iPhone 12 mini
64GB 9万4,380円 8万2,280円
128GB 9万9,880円 8万7,780円
256GB 11万1,980円 9万9,880円

iPhone 12とminiの容量ラインナップは同じですが、価格が異なります。

今回のiPhone 12シリーズの中でもiPhone 12 miniは一番安価なモデルとなっているので、価格重視!という方はiPhone 12 miniが良いでしょう。

ベーシックなiPhone 12

一番小さくて軽い iPhone 12 mini

出典:apple.com

iPhone 12とiPhone 12 Proを比較

続いてiPhone 12とiPhone 12 Proを比較してみましょう。

違うところ1:カメラ性能、ビデオ性能、LiDARスキャナ

iPhone 12 iPhone 12 Pro
カメラレンズ デュアル12MPカメラシステム
超広角:ƒ/2.4絞り値
広角: ƒ/1.6絞り値
Pro 12MPカメラシステム
超広角:ƒ/2.4絞り値
広角: ƒ/1.6絞り値
望遠: ƒ/2.0絞り値
手ぶれ補正 光学式手ぶれ補正 デュアル光学式手ぶれ補正
ズーム 2倍の光学ズームアウト
最大5倍のデジタルズーム
2倍の光学ズームイン
2倍の光学ズームアウト
4倍の光学ズームレンジ
最大10倍のデジタルズーム
ナイトモードポートレート ×

基本的な画素数はiPhone 12も12 Proも1,200万画素で同じですが、カメラレンズの数は12 Proの方が多かったり手ぶれ補正やズームも高性能となっています。

iPhone 12 iPhone 12 Pro
HDRビデオ撮影 Dolby Vision対応HDRビデオ撮影(最大30fps) Dolby Vision対応HDRビデオ撮影(最大60fps)
ビデオのズーム 2倍の光学ズームアウト
最大3倍のデジタルズーム
2倍の光学ズームイン
2倍の光学ズームアウト
最大6倍のデジタルズーム

ビデオ撮影に関しても、4Kビデオ撮影は同じですがHDRビデオ撮影に関してはfpsが異なります。

fpsとは1秒間の動画で使われるコマ数「フレームレート」の単位。

動画は静止画の集まりで、何枚もの静止画を撮影し連続して見せることで動いているように見えますが、30fpsなら1秒間の動画に使われる静止画=30枚となります。fpsの数字が大きければ大きいほど使われる静止画が多い=動画がよりなめらかに見えることになります。

iPhone 12 iPhone 12 Pro
LiDARスキャナ ×

LiDARスキャナとは「Light Detection and Ranging(光検出と測距)」の略で、赤外線を使って奥行きを測る装置のこと。

iPhone 12 Pro LiDARスキャナ
出典:apple.com

LiDARスキャナが搭載されたことによりARアプリが高精度に、そして暗い場所でのカメラのオートフォーカスが早くなり、さらに暗い場所で背景をボケさせる「ナイトモードポートレート」が使えるようになります。

iPhone 12 Pro ナイトモードポートレート
出典:apple.com

カメラやビデオの性能を考えると、iPhone 12より12 Proが一歩先を行っていますね。

綺麗な写真やビデオが撮りたい!という方は12 Proがおすすめです。

違うところ2:容量と価格

iPhone 12 iPhone 12 Pro
64GB 9万4,380円
128GB 9万9,880円 11万7,480円
256GB 11万1,980円 12万9,580円
512GB 15万3,780円

iPhone 12は512GBがなく、iPhone 12 Proは64GBがありません。

同じ容量の場合、約1万7,000円差の価格設定となっています。

違うところ3:本体の素材

<td”>アルミニウムステンレススチール

iPhone 12 iPhone 12 Pro
側面フレームの素材
背面パネル ガラス素材 テクスチャードマットガラス

iPhone 12シリーズの前面ガラスは「Ceramic Shield(セラミックシールド)」という素材が使われており、落下した時の性能が4倍強度になっています。

しかし側面フレームと背面パネルに関してはiPhone 12と12 Proに違いが。

iPhone 12(と12 mini)はマットなアルミニウムとガラスが使われており、iPhone 12 Pro(とPro Max)は光沢のあるステンレススチールと非光沢のテクスチャードマットガラスが使われています。

iPhone 12

iPhone 12

iPhone 12 Pro

iPhone 12 Pro

出典:apple.com

Proモデルの方が高級感のある作りとなっていますが、ここは好みも大きいかもしれませんね。

違うところ4:カラー

iPhone 12 iPhone 12 Pro
カラーラインナップ ホワイト
ブラック
ブルー
グリーン
(PRODUCT)RED
グラファイト
シルバー
ゴールド
パシフィックブルー

iPhone 12は白や緑、赤などポップなイメージですが、12 Proはシルバーやゴールドなど高級感のあるイメージ

カラーラインナップでも両者に差が出ています。

少し違うところ:本体の重さ

iPhone 12 iPhone 12 Pro
重さ 162 g 187 g

2モデルの差は25g。10円玉5枚分というわずかな差となっています。

ベーシックなiPhone 12

最新技術を詰め込んだハイエンドモデル iPhone 12 Pro

出典:apple.com

iPhone 12 ProとiPhone 12 Pro Maxの比較

続いてProの2モデル、iPhone 12 ProとiPhone 12 Pro Maxの比較を見ていきましょう。

違うところ1:本体サイズ、重さ

iPhone 12 Pro iPhone 12 Pro Max
本体サイズ 高さ:146.7 mm
幅: 71.5 mm
厚さ:7.4 mm
高さ:160.8 mm
幅: 78.1 mm
厚さ:7.4 mm
重さ 187 g 226 g

12 Proと12 Pro Maxはサイズも重さもかなりの違いがあります。

iPhone 12 Proと12 Pro Max サイズ比較
出典:apple.com

写真で並べてみるとその差が分かりやすいですね。

このサイズ感は購入する際の大きな判断材料となるので、一度店頭で持ち比べてみることをおすすめします。

違うところ2:ディスプレイサイズと解像度

iPhone 12 Pro iPhone 12 Pro Max
ディスプレイサイズ 6.1インチ 6.7インチ
解像度 2,532 × 1,170 2,778 × 1,284

iPhone 12 Pro Maxの6.7インチは歴代iPhoneの中で最大の大きさ。

動画やゲームを大きな画面でやりたい!という方にとっては最適なサイズと言えます。

違うところ3:カメラ性能、ビデオ性能

iPhone 12 Pro iPhone 12 Pro Max
カメラレンズ 超広角:ƒ/2.4絞り値
広角: ƒ/1.6絞り値
望遠: ƒ/2.0絞り値
超広角:ƒ/2.4絞り値
広角: ƒ/1.6絞り値
望遠: ƒ/2.2絞り値
手ぶれ補正 デュアル光学式手ぶれ補正 センサーシフト光学式手ぶれ補正
ズーム 2倍の光学ズームイン
2倍の光学ズームアウト
4倍の光学ズームレンジ
最大10倍のデジタルズーム
2.5倍の光学ズームイン
2倍の光学ズームアウト
5倍の光学ズームレンジ
最大12倍のデジタルズーム

iPhone 12と比べると12 Proのカメラ性能は優れていましたが、それより優れているのがiPhone 12 Pro Max。

センサーシフト光学式手ぶれ補正は光学式手ぶれ補正より手ぶれを軽減しますし、光学ズームインも0.5倍、光学ズームレンジも1倍、デジタルズームも2倍と少しずつ12 Pro Maxが優れているのがわかります。

iPhone 12 Pro iPhone 12 Pro Max
ビデオの手ぶれ補正 光学式手ぶれ補正 センサーシフト光学式手ぶれ補正
ビデオのズーム 2倍の光学ズームイン
2倍の光学ズームアウト
最大6倍のデジタルズーム
2.5倍の光学ズームイン
2倍の光学ズームアウト
最大7倍のデジタルズーム

ビデオ撮影に関しても手ぶれ補正とズーム機能は12 Pro Maxに軍配が上がります。

「一番良いカメラ性能を備えたiPhoneが欲しい!」となったら悩むことなくiPhone 12 Pro Maxですね。

違うところ4:バッテリーの持ち、高速充電の時間

iPhone 12 Pro iPhone 12 Pro Max
ビデオ再生 最大17時間 最大20時間
ビデオ再生
(ストリーミング)
最大11時間 最大12時間
オーディオ再生 最大65時間 最大80時間
高速充電の時間 30分で最大50%充電 35分で最大50%充電

iPhone 12 Pro Maxは本体サイズが大きい分、大きなバッテリーを積めるということで持ちも良くなっています。

ビデオ再生で3時間の差はかなり大きいですよ。

また、高速充電は別売りの20W以上のアダプタを使用することで使えるものですが、12 Proと12 Pro Maxで5分の差があります。

とは言えビデオ再生で3時間も持ちが違いますし、充電の5分はそこまで大きな問題にはならないでしょう。

最新技術を詰め込んだハイエンドモデル iPhone 12 Pro / Pro Max

iPhone 12/Pro/Pro Max/miniの同じところ

最後にiPhone 12シリーズの4モデルで同じところを見ていきましょう。

5G対応

iPhone 12シリーズの4モデルはすべて5G対応。「5G対応のiPhoneが出るのを待っていた!」という方も多いのではないでしょうか?

5Gとは高速、大容量、多接続、低遅延、と四拍子揃った通信システム。まだ対応エリアは限られていますが、今後その威力を発揮してくれるでしょう。

チップ

iPhone 12シリーズではA14 Bionicチップが搭載されています。

1つ前のA13 Bionicと比較すると性能は40%高速になっているとのことですよ。

Face ID

iPhone 12シリーズのセキュア認証システムはすべてFace IDとなっています。

iPhone 12発表前は「Proモデルにディスプレイ下のTouch IDが搭載されるのでは?」と噂されていましたが、今回その機能はお預けとなったようです。

Ceramic Shield、耐落下性能

先ほど少し触れましたが、iPhone 12シリーズの前面ガラスはCeramic Shieldが使われており、耐落下性能が向上しています。

落下テストではiPhone 11より4倍も頑丈だったそうですよ。

とは言え割れる時は割れてしまうのでケースや保護フィルムは付けておいたほうがいいかもしれません。

iPhone 12/ iPhone 12 Proのおすすめ保護フィルム

防水機能

iPhone 12シリーズはIP68等級(水深6メートルで最大30分間の耐水性能)を備えています

しかしこれまでと同様、水没による故障は保証対象外となるので可能な限り水からは遠ざけて使うようにしてくださいね。

MagSafeアクセサリとワイヤレス充電器に対応

iPhone 12シリーズ向けにMagSafeアクセサリが登場

iPhone 12シリーズは背面に磁石が埋め込まれており、ワイヤレス充電器にiPhoneを置いた時、磁石の力によってズレないようになっています。

iPhone 12 シリーズ MagSafeアクセサリ
出典:apple.com

iPhone 12シリーズでは充電器が同梱されていないので、初めてiPhoneを購入する方は充電器もしくはMagSafe充電器の購入を忘れないようにしましょう。

フロントカメラの性能

iPhone 12 Pro Maxはカメラ性能が最も優れている、と先ほどお伝えしましたが、実はフロントカメラ(インカメラ)の性能は4モデルとも変わりません。

自撮りを楽しみたい場合はどのモデルでもOKなので気をつけてくださいね。

オーディオ再生(Dolby Atmos)、ビデオ再生(HDR)

iPhone 12シリーズの4モデルはすべて立体的な音響を楽しめるDolby Atmosに対応しています。

また、ビデオ撮影に関してはモデル別に差はありますが、ビデオ再生に関しては同じとなっているのでご安心を。

デュアルSIM(nano-SIMとeSIM)

iPhone 12シリーズの4モデルのSIMはnano-SIMとeSIMのデュアルSIMとなっています。

仕事用とプライベート用で電話番号を使い分けたり、海外旅行・出張先でデータ通信用に使う等ができますよ。

※iOS14.4以前のバージョンだとデュアルSIMモードでは5Gの利用ができません。

iPhone 12シリーズ スペック比較表

今までご紹介したスペックを一覧表にしました。

iPhone 12 iPhone 12 mini iPhone 12 Pro iPhone 12 Pro Max
本体サイズ 高さ:146.7 mm
幅: 71.5 mm
厚さ:7.4 mm
高さ:131.5 mm
幅: 64.2 mm
厚さ:7.4 mm
高さ:146.7 mm
幅 :71.5 mm
厚さ:7.4 mm
高さ:160.8 mm
幅 :78.1 mm
厚さ:7.4 mm
重さ 162 g 133 g 187 g 226 g
ディスプレイサイズ 6.1インチ 5.4インチ 6.1インチ 6.7インチ
解像度 2,532 × 1,170 2,340 × 1,080 2,532 × 1,170 2,778 × 1,284
ディスプレイ素材 Super Retina XDRディスプレイ
前面ガラス素材 Ceramic Shield
側面フレーム素材 マットなアルミニウム 光沢のあるステンレススチール
背面パネル素材 ガラス素材 テクスチャードマットガラス
本体カラー ホワイト
ブラック
ブルー
グリーン
(PRODUCT)RED
グラファイト
シルバー
ゴールド
パシフィックブルー
カメラレンズ デュアル12MPカメラシステム
超広角:f/2.4絞り値
広角: f/1.6絞り値
Pro 12MPカメラシステム
超広角:f/2.4絞り値
広角: f/1.6絞り値
望遠: f/2.0絞り値
Pro 12MPカメラシステム
超広角:f/2.4絞り値
広角: f/1.6絞り値
望遠: f/2.2絞り値
カメラ手ぶれ補正 光学式手ぶれ補正 デュアル光学式手ぶれ補正 センサーシフト光学式手ぶれ補正
カメラズーム 2倍の光学ズームアウト
最大5倍のデジタルズーム
2倍の光学ズームイン
2倍の光学ズームアウト
4倍の光学ズームレンジ
最大10倍のデジタルズーム
2.5倍の光学ズームイン
2倍の光学ズームアウト
5倍の光学ズームレンジ
最大12倍のデジタルズーム
ナイトモードポートレート ×
HDRビデオ撮影 Dolby Vision対応HDRビデオ撮影
(最大30fps)
Dolby Vision対応HDRビデオ撮影
(最大60fps)
ビデオ手ぶれ補正 ビデオの光学式手ぶれ補正(広角)
ビデオズーム 2倍の光学ズームアウト
最大3倍のデジタルズーム
2倍の光学ズームイン
2倍の光学ズームアウト
最大6倍のデジタルズーム
2.5倍の光学ズームイン
2倍の光学ズームアウト
最大7倍のデジタルズーム
オーディオ再生 Dolby Atmos、空間オーディオ再生
ビデオ再生 HDR
ビデオ再生時間 最大15時間 最大17時間 最大20時間
ビデオ再生時間
(ストリーミング)
最大10時間 最大11時間 最大12時間
オーディオ再生時間 最大50時間 最大65時間 最大80時間
ワイヤレス充電
高速充電 30分で最大50%充電 35分で最大50%充電
通信規格 5G、LTE
チップ A14 Bionic
SIM nano-SIMとeSIMのデュアルSIM
セキュリティ Face ID
防水防塵 IP68等級(最大水深6メートルで最大30分間)
MagSafeアクセサリ対応

iPhone 12シリーズ 比較 まとめ

以上、iPhone 12シリーズの比較をご紹介しました。最後にまとめると、

iPhone 12 おすすめポイント

  • ベーシックなiPhoneでOK
  • カメラ性能にはそこまでこだわらない

iPhone 12 mini おすすめポイント

  • 小さいサイズのiPhoneが欲しい

iPhone 12 Pro おすすめポイント

  • 良いカメラを使いたい
  • サイズはあまり大きいのは嫌

iPhone 12 Pro Max おすすめポイント

  • 一番良いカメラを使いたい
  • 大画面でゲームや動画を楽しみたい

といったところでしょうか。iPhoneを購入する際の参考になれば幸いです!

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