【新型】iPhone 12、Pro、Pro Max、miniを比較!どれを買う?

2020年10月13日、ついに発表された新型iPhone!
なんと今回は通常のiPhone 12に加え、iPhone 12 Pro、iPhone 12 Pro Max、そしてiPhone 12 miniと計4モデルも発売です。

新しいiPhoneが欲しいけど一体どれを買えばいいの?と悩んでいる方も多いはず…ということで今回はiPhone 12、Pro、Pro Max、miniを徹底比較!
自分に合ったiPhoneを見つけるための参考にしてみてくださいね。

(※記事内の価格は、2020年11月4日時点 Appleストアの税抜価格になります。)

※おすすめのiPhoneついて紹介しています。参考にしてみてください。
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iPhone 12シリーズはどれがおすすめ?

今回発売されるiPhone 12シリーズは計4モデル。
それぞれ他モデルより「優れているポイント」と「そうじゃないポイント」があるので、自分の目的に合ったモデルを買うことが重要です。
例えば…

  • 性能も本体サイズもベーシックなものでOKiPhone 12
  • カメラ性能は重視したいけど本体サイズは大きすぎない方が良いiPhone 12 Pro
  • 片手での持ちやすさを重視したいiPhone 12 mini
  • カメラ性能を重視したいし本体サイズは大きい方が良いiPhone 12 Pro MAX

と言ったところ。これだけだとまだ分からないので、1つずつ詳しくご紹介しますね。

※iPhone 12をどのキャリアで買うとお得なのか紹介しています。

iPhone 12シリーズを比較

ではiPhone 12の計4モデルを比較してみます。まずはiPhone 12とiPhone 12 miniから。

iPhone 12とiPhone 12 miniを比較

違うところ1:本体サイズ、重さ

iPhone 12iPhone 12 mini
本体サイズ高さ:146.7 mm
幅: 71.5 mm
厚さ:7.4 mm
高さ:131.5 mm
幅: 64.2 mm
厚さ:7.4 mm
重さ162 g133 g

iPhone 12と12 miniのサイズは高さが約15mm、幅が約7mm違います。
1円玉の直径が20mmなので、約15mmというと直径の3分の2くらいの長さ。

15mm サンプル

重さは約30g違います。これはピーマン1個分ほど。
iPhoneを片手操作するのであれば、コンパクトなminiがおすすめです。

違うところ2:ディスプレイサイズと解像度

iPhone 12iPhone 12 mini
ディスプレイサイズ6.1インチ5.4インチ
解像度2,532 × 1,1702,340 × 1,080

iPhone 12 miniのディスプレイサイズは5.4インチ
これはiPhone 8 Plus(5.5インチ)とほぼ同じとなっています。
そしてiPhone 12の6.1インチはiPhone 11やiPhone XRを踏襲。見慣れたサイズ感と言えるでしょう。

一方、解像度はディスプレイ内に敷き詰められたピクセルやドットの数のこと。

ピクセルやドット数が多ければ多いほど細かい表示ができる=綺麗に見えますが、これはディスプレイサイズによっても変わってきます。
そのためiPhone 12シリーズの4モデルで使用上大きな違いを感じることはないと考えてOKでしょう。

違うところ3:バッテリーの持ち

iPhone 12iPhone 12 mini
ビデオ再生最大17時間最大15時間
ビデオ再生(ストリーミング)最大11時間最大10時間
オーディオ再生最大65時間最大50時間

iPhone 12 miniは本体サイズが小さいため搭載できるバッテリーも小さく、バッテリー持ちには大きな差があります。

今はモバイルバッテリーが必需品になったとは言え、長く使えれば使えるほどありがたいもの。
バッテリー持ちでiPhone 12とminiを選ぶなら12がおすすめです。

違うところ4:価格

iPhone 12iPhone 12 mini
64GB8万5,800円7万4,800円
128GB9万800円7万9,800円
256GB10万1,800円9万800円

iPhone 12とminiの容量ラインナップは同じですが、価格が異なります。

今回のiPhone 12シリーズの中でもiPhone 12 miniは一番安価なモデルとなっているので、価格重視!という方はiPhone 12 miniが良いでしょう。

iPhone 12とiPhone 12 Proを比較

続いてiPhone 12とiPhone 12 Proを比較してみましょう。

違うところ1:カメラ性能、ビデオ性能、LiDARスキャナ

iPhone 12iPhone 12 Pro
カメラレンズデュアル12MPカメラシステム
超広角:ƒ/2.4絞り値
広角: ƒ/1.6絞り値
Pro 12MPカメラシステム
超広角:ƒ/2.4絞り値
広角: ƒ/1.6絞り値
望遠: ƒ/2.0絞り値
手ぶれ補正光学式手ぶれ補正デュアル光学式手ぶれ補正
ズーム2倍の光学ズームアウト
最大5倍のデジタルズーム
2倍の光学ズームイン
2倍の光学ズームアウト
4倍の光学ズームレンジ
最大10倍のデジタルズーム
ナイトモードポートレート×

基本的な画素数はiPhone 12も12 Proも1,200万画素で同じですが、カメラレンズの数は12 Proの方が多かったり手ぶれ補正やズームも高性能となっています。

iPhone 12iPhone 12 Pro
HDRビデオ撮影Dolby Vision対応HDRビデオ撮影(最大30fps)Dolby Vision対応HDRビデオ撮影(最大60fps)
ビデオのズーム2倍の光学ズームアウト
最大3倍のデジタルズーム
2倍の光学ズームイン
2倍の光学ズームアウト
最大6倍のデジタルズーム

ビデオ撮影に関しても、4Kビデオ撮影は同じですがHDRビデオ撮影に関してはfpsが異なります。
このfpsとは1秒間の動画で使われるコマ数「フレームレート」の単位。

動画は静止画の集まりで、何枚もの静止画を撮影し連続して見せることで動いているように見えますが、30fpsなら1秒間の動画に使われる静止画=30枚となります。
fpsの数字が大きければ大きいほど使われる静止画が多い=動画がよりなめらかに見えることになります。

iPhone 12iPhone 12 Pro
LiDARスキャナ×

LiDARスキャナとは「Light Detection and Ranging(光検出と測距)」の略で、赤外線を使って奥行きを測る装置のこと。

iPhone 12 Pro LiDARスキャナ
画像出典:apple.com

LiDARスキャナが搭載されたことによりARアプリが高精度に、そして暗い場所でのカメラのオートフォーカスが早くなり、さらに暗い場所で背景をボケさせる「ナイトモードポートレート」が使えるようになります。

iPhone 12 Pro ナイトモードポートレート
画像出典:apple.com

カメラやビデオの性能を考えると、iPhone 12より12 Proが一歩先を行っていますね。
綺麗な写真やビデオが撮りたい!という方は12 Proがおすすめです。

違うところ2:容量と価格

iPhone 12iPhone 12 Pro
64GB8万5,800円-
128GB9万800円10万6,800円
256GB10万1,800円11万7,800円
512GB-13万9,800円

iPhone 12は512GBがなく、iPhone 12 Proは64GBがありません。
同じ容量の場合1万6,000円の差がある価格設定となっています。

違うところ3:本体の素材

iPhone 12iPhone 12 Pro
側面フレームの素材アルミニウムステンレススチール
背面パネルガラス素材テクスチャードマットガラス

iPhone 12シリーズの前面ガラスは「Ceramic Shield(セラミックシールド)」という素材が使われており、落下した時の性能が4倍強度になっています。

しかし側面フレームと背面パネルに関してはiPhone 12と12 Proに違いが。
iPhone 12(と12 mini)はマットなアルミニウムとガラスが使われており、iPhone 12 Pro(とPro Max)は光沢のあるステンレススチールと非光沢のテクスチャードマットガラスが使われています。

iPhone 12

iPhone 12

iPhone 12 Pro

iPhone 12 Pro

画像出典:apple.com

Proモデルの方が高級感のある作りとなっていますが、ここは好みも大きいかもしれませんね。

違うところ4:カラー

iPhone 12iPhone 12 Pro
カラーラインナップホワイト
ブラック
ブルー
グリーン
(PRODUCT)RED
グラファイト
シルバー
ゴールド
パシフィックブルー

iPhone 12は白や緑、赤などポップなイメージですが、12 Proはシルバーやゴールドなど高級感のあるイメージ
カラーラインナップでも両者に差が出ています。

少し違うところ:本体の重さ

iPhone 12iPhone 12 Pro
重さ162 g187 g

2モデルの差は25g。
10円玉5枚分というわずかな差となっています。

※iPhone 12とiPhone 12 Proのおすすめガラスフィルムについて紹介しています。参考にしてみてください。

iPhone 12 ProとiPhone 12 Pro Maxの比較

続いてProの2モデル、iPhone 12 ProとiPhone 12 Pro Maxの比較を見ていきましょう。

違うところ1:本体サイズ、重さ

iPhone 12 ProiPhone 12 Pro Max
本体サイズ高さ:146.7 mm
幅: 71.5 mm
厚さ:7.4 mm
高さ:160.8 mm
幅: 78.1 mm
厚さ:7.4 mm
重さ187 g226 g

12 Proと12 Pro Maxはサイズも重さもかなりの違いがあります。
写真で並べてみるとその差が分かりやすいですね⇓

iPhone 12 Proと12 Pro Max サイズ比較
画像出典:apple.com

このサイズ感は購入する際の大きな判断材料となるので、一度店頭で持ち比べてみることをおすすめします。

違うところ2:ディスプレイサイズと解像度

iPhone 12 ProiPhone 12 Pro Max
ディスプレイサイズ6.1インチ6.7インチ
解像度2,532 × 1,1702,778 × 1,284

iPhone 12 Pro Maxの6.7インチは歴代iPhoneの中で最大の大きさ。
動画やゲームを大きな画面でやりたい!という方にとっては最適なサイズと言えます。

違うところ3:カメラ性能、ビデオ性能

iPhone 12 ProiPhone 12 Pro Max
カメラレンズ超広角:ƒ/2.4絞り値
広角: ƒ/1.6絞り値
望遠: ƒ/2.0絞り値
超広角:ƒ/2.4絞り値
広角: ƒ/1.6絞り値
望遠: ƒ/2.2絞り値
手ぶれ補正デュアル光学式手ぶれ補正センサーシフト光学式手ぶれ補正
ズーム2倍の光学ズームイン
2倍の光学ズームアウト
4倍の光学ズームレンジ
最大10倍のデジタルズーム
2.5倍の光学ズームイン
2倍の光学ズームアウト
5倍の光学ズームレンジ
最大12倍のデジタルズーム

iPhone 12と比べると12 Proのカメラ性能は優れていましたが、それより優れているのがiPhone 12 Pro Max。

センサーシフト光学式手ぶれ補正は光学式手ぶれ補正より手ぶれを軽減しますし、光学ズームインも0.5倍、光学ズームレンジも1倍、デジタルズームも2倍と少しずつ12 Pro Maxが優れているのがわかります。

iPhone 12 ProiPhone 12 Pro Max
ビデオの手ぶれ補正光学式手ぶれ補正センサーシフト光学式手ぶれ補正
ビデオのズーム2倍の光学ズームイン
2倍の光学ズームアウト
最大6倍のデジタルズーム
2.5倍の光学ズームイン
2倍の光学ズームアウト
最大7倍のデジタルズーム

ビデオ撮影に関しても手ぶれ補正とズーム機能は12 Pro Maxに軍配が上がります。

「一番良いカメラ性能を備えたiPhoneが欲しい!」となったら悩むことなくiPhone 12 Pro Maxですね。

違うところ4:バッテリーの持ち、高速充電の時間

iPhone 12 ProiPhone 12 Pro Max
ビデオ再生最大17時間最大20時間
ビデオ再生
(ストリーミング)
最大11時間最大12時間
オーディオ再生最大65時間最大80時間
高速充電の時間30分で最大50%充電35分で最大50%充電

iPhone 12 Pro Maxは本体サイズが大きい分、大きなバッテリーを積めるということで持ちも良くなっています。
ビデオ再生で3時間の差はかなり大きいですよ。

また、高速充電は別売りの20W以上のアダプタを使用することで使えるものですが、12 Proと12 Pro Maxで5分の差があります。
とは言えビデオ再生で3時間も持ちが違いますし、充電の5分はそこまで大きな問題にはならないでしょう。

iPhone 12/Pro/Pro Max/miniの同じところ

最後にiPhone 12シリーズの4モデルで同じところを見ていきましょう。

5G対応

iPhone 12シリーズの4モデルはすべて5G対応。「5G対応のiPhoneが出るのを待っていた!」という方も多いのではないでしょうか?

5Gとは高速、大容量、多接続、低遅延、と四拍子揃った通信システム。まだ対応エリアは限られていますが、今後その威力を発揮してくれるでしょう。

チップ

iPhone 12シリーズではA14 Bionicチップが搭載されています。
1つ前のA13 Bionicと比較すると性能は40%高速になっているとのことですよ。

Face ID

iPhone 12シリーズのセキュア認証システムはすべてFace IDとなっています。

iPhone 12発表前は「Proモデルにディスプレイ下のTouch IDが搭載されるのでは?」と噂されていましたが、今回その機能はお預けとなったようです。

Ceramic Shield、耐落下性能

先ほど少し触れましたが、iPhone 12シリーズの前面ガラスはCeramic Shieldが使われており、耐落下性能が向上しています。
落下テストではiPhone 11より4倍も頑丈だったそうですよ。

とは言え割れる時は割れてしまうのでケースや保護フィルムは付けておいたほうがいいかもしれません。

※iPhone 12/ iPhone 12 Proの保護フィルムについて紹介しています。

防水機能

iPhone 12シリーズはIP68等級(水深6メートルで最大30分間の耐水性能)を備えています

しかしこれまでと同様、水没による故障は保証対象外となるので可能な限り水からは遠ざけて使うようにしてくださいね。

MagSafeアクセサリとワイヤレス充電器に対応

iPhone 12シリーズ向けにMagSafeアクセサリが登場
iPhone 12シリーズは背面に磁石が埋め込まれており、ワイヤレス充電器にiPhoneを置いた時、磁石の力によってズレないようになっています。

iPhone 12 シリーズ MagSafeアクセサリ
画像出典:apple.com

iPhone 12シリーズでは充電器が同梱されていないので、初めてiPhoneを購入する方は充電器もしくはMagSafe充電器の購入を忘れないようにしましょう。

フロントカメラの性能

iPhone 12 Pro Maxはカメラ性能が最も優れている、と先ほどお伝えしましたが、実はフロントカメラ(インカメラ)の性能は4モデルとも変わりません。
自撮りを楽しみたい場合はどのモデルでもOKなので気をつけてくださいね。

オーディオ再生(Dolby Atmos)、ビデオ再生(HDR)

iPhone 12シリーズの4モデルはすべて立体的な音響を楽しめるDolby Atmosに対応しています。
また、ビデオ撮影に関してはモデル別に差はありますが、ビデオ再生に関しては同じとなっているのでご安心を。

デュアルSIM(nano-SIMとeSIM)

iPhone 12シリーズの4モデルのSIMはnano-SIMとeSIMのデュアルSIMとなっています。
仕事用とプライベート用で電話番号を使い分けたり、海外旅行・出張先でデータ通信用に使う等ができますよ。

※現在デュアルSIMモードでは5Gの利用ができず、年末のソフトウェアアップデートにより使えるようになるという噂があります。

iPhone 12シリーズ スペック比較表

今までご紹介したスペックを一覧表にしました。

iPhone 12iPhone 12 miniiPhone 12 ProiPhone 12 Pro Max
本体サイズ高さ:146.7 mm
幅: 71.5 mm
厚さ:7.4 mm
高さ:131.5 mm
幅: 64.2 mm
厚さ:7.4 mm
高さ:146.7 mm
幅 :71.5 mm
厚さ:7.4 mm
高さ:160.8 mm
幅 :78.1 mm
厚さ:7.4 mm
重さ162 g133 g187 g226 g
ディスプレイサイズ6.1インチ5.4インチ6.1インチ6.7インチ
解像度2,532 × 1,1702,340 × 1,0802,532 × 1,1702,778 × 1,284
ディスプレイ素材Super Retina XDRディスプレイ
前面ガラス素材Ceramic Shield
側面フレーム素材マットなアルミニウム光沢のあるステンレススチール
背面パネル素材ガラス素材テクスチャードマットガラス
本体カラーホワイト
ブラック
ブルー
グリーン
(PRODUCT)RED
グラファイト
シルバー
ゴールド
パシフィックブルー
カメラレンズデュアル12MPカメラシステム
超広角:f/2.4絞り値
広角: f/1.6絞り値
Pro 12MPカメラシステム
超広角:f/2.4絞り値
広角: f/1.6絞り値
望遠: f/2.0絞り値
Pro 12MPカメラシステム
超広角:f/2.4絞り値
広角: f/1.6絞り値
望遠: f/2.2絞り値
カメラ手ぶれ補正光学式手ぶれ補正デュアル光学式手ぶれ補正センサーシフト光学式手ぶれ補正
カメラズーム2倍の光学ズームアウト
最大5倍のデジタルズーム
2倍の光学ズームイン
2倍の光学ズームアウト
4倍の光学ズームレンジ
最大10倍のデジタルズーム
2.5倍の光学ズームイン
2倍の光学ズームアウト
5倍の光学ズームレンジ
最大12倍のデジタルズーム
ナイトモードポートレート×
HDRビデオ撮影Dolby Vision対応HDRビデオ撮影
(最大30fps)
Dolby Vision対応HDRビデオ撮影
(最大60fps)
ビデオ手ぶれ補正ビデオの光学式手ぶれ補正(広角)
ビデオズーム2倍の光学ズームアウト
最大3倍のデジタルズーム
2倍の光学ズームイン
2倍の光学ズームアウト
最大6倍のデジタルズーム
2.5倍の光学ズームイン
2倍の光学ズームアウト
最大7倍のデジタルズーム
オーディオ再生Dolby Atmos、空間オーディオ再生
ビデオ再生HDR
ビデオ再生時間最大15時間最大17時間最大20時間
ビデオ再生時間
(ストリーミング)
最大10時間最大11時間最大12時間
オーディオ再生時間最大50時間最大65時間最大80時間
ワイヤレス充電
高速充電30分で最大50%充電35分で最大50%充電
通信規格5G、LTE
チップA14 Bionic
SIMnano-SIMとeSIMのデュアルSIM
セキュリティFace ID
防水防塵IP68等級(最大水深6メートルで最大30分間)
MagSafeアクセサリ対応

iPhone 12シリーズ 比較 まとめ

以上、iPhone 12シリーズの比較をご紹介しました。最後にまとめると、

イメージ端末おすすめポイント
iPhone 12iPhone 12
  • ベーシックなiPhoneでOK
  • カメラ性能にはそこまでこだわらない
iPhone 12 miniiPhone 12 mini
  • 小さいサイズのiPhoneが欲しい
iPhone 12 ProiPhone 12 Pro
  • 良いカメラを使いたい
  • サイズはあまり大きいのは嫌
iPhone 12 Pro MaxiPhone 12 Pro Max
  • 一番良いカメラを使いたい
  • 大画面でゲームや動画を楽しみたい

といったところでしょうか。iPhoneを購入する際の参考になれば幸いです!

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