【最安値で買う方法も解説】ソフトバンクおすすめスマホ厳選5機種

ソフトバンクおすすめスマホを5機種に厳選し紹介します。

iPhoneやPixelの最新モデルが気になる人にも価格で選びたい人にも満足してもらえるおすすめスマホです。
ソフトバンクスマホを最安値で買うために絶対見逃せないサポートプログラムも解説したので、ぜひ参考にしてください。

※価格は2020年11月10日時点の価格で、すべて税込み表記です。

※SoftBankの料金プランについてはこちらを参考にしてみてください。
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ソフトバンクのおすすめスマホ5選

まずは今回ご紹介するおすすめスマホの簡単なスペックです。詳しくは後述します。

端末名iPhone 12 miniiPhone 12 ProXperia 5 ⅡPixle 4a(5G)arrows U
特徴/おすすめポイント手のひらサイズでコンパクト

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トップクラスのカメラ・ビデオ性能

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国産Androidスマホ

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3年間のOSとセキュリティアップデート保証

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「だれでも使いこなせる」

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端末イメージSoftBank iPhone 12 miniSoftBank iPhone 12 ProSoftBank Xperia 5 ⅡSoftBank Pixle 4a(5G)SoftBank arrows U
メーカー名AppleAppleソニーGoogle富士通
発売日2020年10月23日2020年10月23日2020年10月17日2020年10月15日2019年6月28日
価格9万6,480円~13万7,520円~11万5,200円6万5,220円2万1,984円
本体サイズ高さ:131.5mm
幅 :64.2mm
厚み:7.4mm
高さ:146.7mm
幅 :71.5mm
厚み:7.4mm
高さ:約158mm
幅 :約68mm
厚み:約8.0mm
高さ:153.9mm
幅 :74mm
厚み:8.2mm
高さ:約149mm
幅 :約72mm
厚み:約8.8mm
本体重量133g187g約163g143g約166g
ディスプレイサイズ5.4インチ6.1インチ約6.1インチ6.2インチ約5.8インチ
OSiOS 14iOS 14Android 10Android 10Android 10
CPUA14 BionicA14 BionicSnapdragon 865 5GSnapdragon 765GSDM 450
RAM非公開非公開8GB6GB3GB
ROM64GB
128GB
256GB
128GB
256GB
512GB
128GB128GB32GB

ソフトバンクのスマホをお得に買う方法

ソフトバンクのスマホをお得に買う方法

ソフトバンクスマホをお得に最安値で買うために欠かせない、3つのキャンペーンまたサポートプログラムを紹介します。

  1. トクするサポート+とトクするサポート
  2. 下取りプログラム
  3. 【オンライン限定】web割

それぞれのプログラムは対象指定端末が指定されているため、購入予定または持っている端末が対象かどうかを必ず確認してください。

※ソフトバンクの料金プランについて詳しく紹介しています。参考にしてみてください。

トクするサポート+

ソフトバンクのスマホをお得に買う方法:トクするサポート+
画像出典:SoftBank

トクするサポート+は、最大24回分の機種代金の支払いが不要になるサポートプログラムです。

  • 期間:2020年3月27日~終了日未定
  • 対象:2020年3月27日以降に発売された機種
  • 条件:機種購入時のプログラム加入、対象機種48回割賦購入、機種の回収

トクするサポート+は、25ヶ月より前に機種変更することで、24ヶ月分の機種代金が不要になります。

たとえば、通常価格9万6,480円のiPhone 12 mini 64GBモデルは、トクするサポート+で25ヶ月目に機種変更すれば実際の支払額は4万8,240円です。

トクするサポート+は、13ヶ月より早く機種変更はできません。
とはいえ、25ヶ月より前に機種変更しても端末代金の支払いが不要になるのは最大24回分までなので、13ヶ月~24ヶ月に機種変更するのは少しもったいないです。

トクするサポート+は、新しいスマホを購入したくない場合も機種の回収をすればPayPayボーナスポイントを受け取れます。
自前でスマホを用意できる場合にPayPayボーナスポイントを受け取るほうをを選んでも良いですね。
ただし、機種代金の全額支払いが必要になるので注意しましょう。

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トクするサポート

ソフトバンクのスマホをお得に買う方法:トクするサポート
画像出典:SoftBank

トクするサポートは、プログラム利用料390円×24回(不課税)を支払うことで、最大24回分の支払いが不要になるサポートプログラムです。

  • 期間:2019年9月13日~終了日未定(トクするサポート+によるプログラム継承)
  • 対象:2020年3月26日以前に発売された機種
  • 条件:機種購入時のプログラム加入、対象機種48回割賦購入、機種の回収、プログラム利用料の支払い

名前の似ている「トクするサポート+」は、対象機種やプログラム内容が少し違うので注意してください。

トクするサポートは、機種に関わりなくプログラム利用料は一律で390円×24回=9,360円(不課税)と決まっています。
当然、安い機種を買うより高い機種を買うほうがよりお得です。

たとえば、通常価格13万2,480円のiPhone11 Pro MAX 512GBモデルなら、機種代6万6,240円+プログラム利用料9,360円で実質の支払額は7万5,600円になります。

トクするサポートは、「トクするサポート+」のように新しい機種を買い替えず機種代の支払いを継続する代わりにPayPayボーナスポイントを受け取ることはできません。

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下取りプログラム

ソフトバンクのスマホをお得に買う方法:下取りプログラム
画像出典:SoftBank

下取りプログラムは、機種変更またはMNP乗換時に機種を下取りに出すことでPayPayボーナスポイントの受け取りまたは購入機種代金が値引きされるサポートプログラムです。

  • 期間:2015年9月19日~終了日未定
  • 対象:ソフトバンクスマホまたはドコモ・auスマホ
  • 条件:機種変更またはMNP乗換で同時にソフトバンクスマホを新規購入する

下取りプログラムを使えば、使う予定のない今持っているスマホを下取りに出すことでソフトバンクスマホが安く買えます。

たとえば、iPhoneXS MAX正常品を下取りにすると、PayPayボーナスポイント3万7,200円相当を受け取るか購入機種代金が3万6,000円値引きされます。
ガラスや筐体が破損していたり液晶の表示やパネルの動作不良があったりしても下取りしてくれるため、積極的に活用してください。
PayPayボーナスポイントの受け取りか購入機種代金の値引きかを選べますが、わずかにPayPayボーナスポイントがお得です。

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【オンライン限定】web割

ソフトバンクのスマホをお得に買う方法:【オンライン限定】web割
画像出典:SoftBank

【オンライン限定】web割は、他社からのMNP乗換時に対象のソフトバンクスマホを購入すると2万1,600円の端末代割引と事務手数料が無料になるサポートプログラムです。

  • 期間:2020年3月12日~終了日未定
  • 対象:iPhone8機種、Pixel4機種、Android12機種の全24端末
  • 条件:他社からのMNP乗換で「メリハリプラン」に申し込む、対象機種の購入で自宅受け取り

【オンライン限定】web割を使えば、端末代割引2万1,600円と事務手数料3,300円が無料になるため、最大2万4,900円もお得になります。
「トクするサポート+」「トクするサポート」と併用できるため、対象機種の購入は非常にお得です。

たとえば、通常価格9万6,480円のiPhone 12 miniは、「トクするサポート+」と【オンライン限定】web割の併用で実質の支払額は3万7,440円です。
さらに、事務手数料も0円なので対象機種欲しさでソフトバンクにMNP乗換したくなりますよね。

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ソフトバンクのおすすめスマホ

改めて厳選したソフトバンクのおすすめスマホのスペック表です。

端末名iPhone 12 miniiPhone 12 ProXperia 5 ⅡPixle 4a(5G)arrows U
端末イメージSoftBank iPhone 12 miniSoftBank iPhone 12 ProSoftBank Xperia 5 ⅡSoftBank Pixle 4a(5G)SoftBank arrows U
メーカー名AppleAppleソニーGoogle富士通
発売日2020年10月23日2020年10月23日2020年10月17日2020年10月15日2019年6月28日
価格9万6,480円~13万7,520円~11万5,200円6万5,220円2万1,984円
最安値実質価格3万7,440円~5万7,960円~4万6,800円2万1,960円2万0,352円
本体サイズ高さ:131.5mm
幅 :64.2mm
厚み:7.4mm
高さ:146.7mm
幅 :71.5mm
厚み:7.4mm
高さ:約158mm
幅 :約68mm
厚み:約8.0mm
高さ:153.9mm
幅 :74mm
厚み:8.2mm
高さ:約149mm
幅 :約72mm
厚み:約8.8mm
本体重量133g187g約163g143g約166g
ディスプレイサイズ5.4インチ6.1インチ約6.1インチ6.2インチ約5.8インチ
OSiOS 14iOS 14Android 10Android 10Android 10
CPUA14 BionicA14 BionicSnapdragon 865 5GSnapdragon 765GSDM 450
RAM非公開非公開8GB6GB3GB
ROM64GB
128GB
256GB
128GB
256GB
512GB
128GB128GB32GB
バッテリー非公開
最大15時間ビデオ再生
非公開
最大17時間ビデオ再生
4,000mAh3,885mAh2,880mAh
アウトカメラ1200万画素1200万画素
1200万画素
約1220万画素
+1220万画素
+1220万画素
1200万画素
+1600万画素
約1310万画素
+約500万画素
インカメラ1200万画素1200万画素約800万画素800万画素約800万画素
カラーブルー
ブラック
ホワイト
グリーン
PRODUCT RED
パシフィックブルー
ゴールド
シルバー
グラファイト
ブルー
ブラック
グレー
ピンク
ジャストブラックブルー
ホワイト
ブラック

※最安値実質価格は、「トクするサポート+」または「トクするサポート」と「【オンライン限定】web割」を併用しています。

iPhone 12 mini

SoftBank iPhone 12 mini
画像出典:SoftBank

iPhone 12 miniはコンパクトなスマホを使いたい人におすすめです。

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CPUはiPhone 12・iPhone 12 Proと同じA14 Bionic採用

iPhone 12 miniのCPUはA14 Bionicです。
本体サイズは小さくなっても、CPU性能はiPhone 12・iPhone 12 Proと変わりません。
強化されたCPUのおかげでどんな重たいゲームもサクサク快適動作。
iPhoneのすべての処理を引き受けるA14 Bionicだからこそ、iPhoneの良さを最大限に引き出してくれます。

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iPhone 12 miniは5G対応

iPhone 12 miniは5G対応です。
5Gエリア内で超高速ダウンロードを楽しめます。
4Gでは待ちくたびれた映画のダウンロードも、5Gなら数秒です。

iPhone 12 miniなら、今後ひろがるSoftBankの5Gエリアでより快適なインターネットを楽しめます。

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※iPhone 12 miniとiPhone SE(第1世代・第2世代)を比較紹介しています。

トクするサポート+&【オンライン限定】web割の対象

iPhone 12 miniは、トクするサポート+と【オンライン限定】web割の対象機種です。
そのため、2020年11月時点でiPhoneSE(第2世代)の次に安く買えます。

トクするサポート+と【オンライン限定】web割を適用した実質販売価格をまとめました。

64GBモデル3万7,440円
128GBモデル4万0,680円
256GBモデル4万7,520円

iPhoneはSDカードなどで容量を増やせないため、アプリをたくさん使いたいなら128GB以上を選ぶのがおすすめです。
1つのアプリで1GBを超えるゲームなどもあります。
容量不足の不安も少ない128GBモデル以上を選ぶのが無難です。

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iPhone 12 Pro

SoftBank iPhone 12 Pro
画像出典:SoftBank

iPhone 12 Proは、5G対応のiPhoneです。

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iPhone 12 Proは5G対応

iPhone 12 Proは5Gに対応しました。
5Gを使えば、短時間でアプリの更新や映画のダウンロードができます。

SoftBank5Gエリアはまだ東京23区の一部などに限られているものの、今後も拡大予定です。
iPhone 12 Proなら次世代の速さを体感できます。

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トップクラスのカメラ・ビデオ性能

iPhone 12 Proは2020年に発売されたスマホでトップクラスのカメラ・ビデオ性能です。

とくに際立っている性能がナイトモード。
広角カメラと超広角カメラの両方でナイトモードが使えるため、ぼんやりとした明かりの建物や街灯などの小さな光でも問題ありません。しっかり雰囲気を表現できます。
肌の質感や瞳の色の再現度からボケ感まで、まるで一眼レフカメラ。

iPhone 12 Pro ナイトポートレート
画像出典:apple.com

通常、光量が少ないとノイズが発生したり光が写らなかったりするのですが、iPhone 12 Proなら大丈夫です。
iPhone 11 Proより性能が強化されています。
iPhone 11 Proもナイトモードの撮影が美しかったのに、iPhone 12 Proはそれ以上です。

写真撮影だけでなくビデオ撮影もiPhone 12 Proは最高レベルです。
ビデオ撮影もiPhone 11 Proより強化されました。

iPhone11 Proではできなかった最大60fpsの4k Dolby Visionビデオを撮影できます。
スマホでDolby Visionビデオ撮影ができるのは、iPhone 12 Proが初めてです。

さらに、ナイトモードのタイムラプスが撮影できます。
タイムラプス機能のあるスマホカメラはこれまでもありました。
でも、iPhone 12 Proは”ナイトモード”のタイムラプスなので、タイムラプスの良さをもっとも活かせる満天の星空のうつくしい動きや夜の街中を動いていく人や車もビデオに残せます。

超高機能で高性能なiPhone 12 Proのカメラ・ビデオ機能は、くわしくないと正直使いこなせるか心配になるほど。
撮影が大好きならこれ以上ない最高の1台になってくれます。

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※iPhone 12シリーズを比較紹介しています。

トクするサポート+&【オンライン限定】web割対象

iPhone 12 Proはトクするサポート+と【オンライン限定】web割の対象端末です。
2つのオプションを利用すれば、高額なiPhone 12 Proもお手頃で買えますよ。

トクするサポート+と【オンライン限定】web割を適用した実質販売価格をまとめました。

128GBモデル5万7,960円
256GBモデル6万5,160円
512GBモデル7万9,200円

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Xperia 5 Ⅱ

SoftBank Xperia 5 Ⅱ
画像出典:SoftBank

Xperia 5 Ⅱは、ディスプレイ縦横比21:9の国産Androidスマホです。

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アスペクト比21:9のスリムな6.1インチのディスプレイ

Xperia 5 Ⅱは、ディスプレイとの縦と横の比率(アスペクト比)が21:9の長細いスリムなデザインをしています。
そのため、6.1インチの大画面なのに片手にしっかり収まる安定感があります。
同じアスペクト比の旧モデルを実際に持ってみたことがあるのですが、横幅のあるスマホと違い”持つ”というより”握れる”に近い持ちやすさでした。

また、21:9のアスペクト比はシネマサイズとも言われ、映画を見るときにはディスプレイいっぱいに映像がひろがります。
ディスプレイの黒帯部分が少なく、迫力があります。

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Snapdragon865 5GのCPU搭載かつバッテリーが大容量

Xperia 5 ⅡのCPUは、Snapdragon865 5Gです。
5Gエリアなら超高速な通信ができます。

パワフルなCPUは重たいゲームやアプリもサクサク動かしてくれますが、その代わりバッテリー消費も早くなりがち。
しかし、Xperia 5 Ⅱは4,000mAhの大容量バッテリーのおかげで長時間の使用にも耐えてくれます。
1回の充電で時間を気にせずゲームも音楽も楽しめます。

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トクするサポート&【オンライン限定】web割の対象

Xperia 5 Ⅱは、トクするサポートと【オンライン限定】web割の対象です。
2つのサポートプログラムを使えれば、実質販売価格は4万6,800円。
防水防塵性能を持ち、広角・超広角に対応するトリプルカメラ搭載など高機能な国産Androidスマホが4万円台で買えるのは正直かなり安いです。

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Google Pixel 4a(5G)

SoftBank Google Pixel 4a(5G)
画像出典:SoftBank

Pixel 4a(5G)は5Gに対応したPixelスマホです。

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超高速通信5Gに対応した6.2インチ大画面

Pixel 4a(5G)は名前のとおり5Gに対応しています。
4Gに比べ圧倒的な速さでダウンロードができるため、5Gエリアなら動画や音楽もLive配信もすべてが快適です。

さらに、Pixel 4a(5G)は6.2インチの大画面なので動画やLive配信を迫力のあるサイズで楽しめます。
ちなみに旧モデルのPixel 4aは5.8インチ。
どうせなら5Gがもっと楽しい大画面のPixel 4a(5G)がおすすめです。

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3年間の自動アップデート保証付き

Pixel 4a(5G)は3年間の自動アップデートが保証されています。
端末が時間の経過とともに古くなっても、セキュリティ性能は常に最新です。

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トクするサポート+と【オンライン限定】web割の対象

Pixel 4a(5G)はトクするサポート+と【オンライン限定】web割の対象端末です。
2つのオプションを利用すれば、なんと実質2万1,960円で買えます。

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arrows U

SoftBank arrows U
画像出典:SoftBank

arrows Uは、「だれでも使いこなせる」をコンセプトに作られた富士通のスマホです。

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Googleアシスタントキー搭載

話しかければ、最適な答えやwebページに案内してくれるGoogleアシスタント。
arrows Uは、サイド部分にGoogleアシスタントキーが搭載されているため、キーを押せばすぐにGoogleアシスタントが対応してくれます。

これは実体験なのですが、スマホが苦手な親に音声アシスタントを使うよう伝えました。
でも「いつ話しかければ答えてくれるのか分らない」と言われたんです。
「OK.Google.」と話しかければ起動するのは便利なものの、スマホが苦手な人には使いづらい。
その点、arrows Uならキーを押してから話しかけるという手順がはっきりしているため、まさにコンセプトどおり「だれでも使いこなせる」スマホに仕上がっていると思いました。

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注意:トクするサポートの対象でも使うメリットはない

arrows Uはトクするサポートの対象ですが使うメリットはありません。

トクするサポートは、プログラム利用料9,360円が発生するため、もともと端末代が安いarrows Uではトクするサポートの割引額を含めても、ほとんどお得になりません。

トクするサポート適用2万0,352円
トクするサポート不適用2万1,984円

わずか1,632円しか安くならないうえ、トクするサポートを使えば25ヶ月目に端末の返却が求められます。
そのうえ、トクするサポートに加入すると、回収端末が破損などのために買取基準を満たさない場合に2万0,000円の支払いまで要求されます。
1,632円のために2万0,000円の支払いリスクなんて背負いたくないですよね。

もともと安いarrows Uはトクするサポートなどのオプションを使わず、そのまま購入するのがベストです。

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ソフトバンクおすすめスマホ:まとめ

ソフトバンクおすすめスマホ:まとめ

おすすめのソフトバンクスマホを紹介してきました。

コスパで選びたいなら、断然Google Pixel 4a(5G)です。最安2万1,960円で買える5Gに対応しています。
iPhoneなら、コンパクトで軽いうえCPUが高性能なiPhone 12 miniがおすすめです。

ほかのソフトバンクスマホを買うときも、「トクするサポート」「【オンライン限定】web割」などを活用して安く手に入れましょう。

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