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【2021年】iPhoneで使いたい格安SIM(MVNO)おすすめ5選を一挙に紹介

格安SIMを選ぶ際には通信品質や通信速度に注目すべき

「iPhoneを使うのにおすすめの格安SIMはどれ?」と調べている方も多いのではないでしょうか。

格安SIMに乗り換えれば、年間で数万円ほどスマホ代が安くなり、家族4人で乗り換えれば年間10万円を超える節約も十分に可能です。

そこで本記事では、「iPhoneで使いたいおすすめの格安SIM5選」を紹介していきます。「自分にピッタリの格安SIMはどれなのか」をチェックしてきましょう。

※掲載している価格などは記事公開時点での情報です。正式な価格は公式サイトをチェックして下さい。

目次

おすすめの格安SIM会社5選

おすすめの格安SIMは以下の5社です。

格安SIM名特徴・おすすめポイント
UQモバイル・通信速度が速い
・スマホの品揃えが良い
Y!mobile・通信速度が速い
・店舗数が多い
mineo・3キャリアの回線が選べる
・フリータンクが使える
BIGLOBEモバイル・エンタメフリーオプションが追加できる
・スマホセットがお得
IIJmio・eSIMが使える
・データ容量シェアがある

通信速度にこだわるなら「UQモバイル」「Y!mobile」の2社がおすすめ。キャリアに迫る高速通信を実現しています。

料金の安さを重視するなら「mineo」「BIGLOBEモバイル」「IIJmio」がおすすめ。

特徴がそれぞれ異なるので、目的に合わせて選んでいきましょう。

手持ちのiPhoneを格安SIMに乗り換えるメリット

手持ちのiPhoneを格安SIMに乗り換えるメリットは以下の4点です。

  • 月々の料金が安くなる
  • 自分に合ったプランが見つかる
  • 割引がなくても安い
  • iPhoneが安く買える

月々の料金が安くなるだけでなく、「プランの選択肢が多い」「iPhoneが安く手に入る」といった点も格安SIMを使う隠れたメリットです。

メリットをそれぞれ見ていきましょう!

月々の料金が安くなる

格安SIMに乗り換える最大のメリットは、やはり月々の料金が安くなることです。大手キャリアから乗り換えば月々2,000~4,000円ほど料金が安くなります。

たとえば以下の「ドコモ→UQモバイル」のケースだと、月々の料金は7,205円→3,828円となり、月々3,377円の節約になります。

ドコモ「ギガホプレミア」UQモバイル「くりこしプランL」
月額料金7,205円3,828円
データ容量60GB25GB

年間で4万524円も節約できる計算でで、4人家族の場合、乗り換えれば年間約16万円の大きな節約も見えてきます。

自分に合ったプランが見つかる

自分に合ったプランが見つけやすくなることも、格安SIMに乗り換えるメリットです。大手キャリアのスマホ向けプランは、基本的には「大容量プラン」と「低容量プラン」の2択です。

ドコモauソフトバンク
大容量プラン5Gギガホ プレミア(無制限)
ギガホ プレミア(60GB)
使い放題MAX 5G/4G
(無制限)
メリハリ無制限
(無制限)
低容量プラン5Gギガライト
ギガライト
(使った分だけ)
新auピタットプランN
(使った分だけ)
ミニフィットプラン+
(使った分だけ)

大手キャリアのプランも「シンプルで選びやすい」という利点はありますが、自分にピッタリのサイズのプランを選びにくい点はデメリットです。

一方で、格安SIMならデータ容量を細かく選べます。たとえばのmineoの音声通話付きプラン「マイピタ」は以下の通りです。

  • 1GB:1,298円
  • 5GB:1,518円
  • 10GB:1,958円
  • 20GB:2,178円

月1GBから20GBまで細かくデータ容量が選べるので、自分に合ったプランで無駄なくデータ容量が使えて、結果的に月々の料金の節約にも繋がるでしょう。

割引がなくても安い

大手キャリアだと、家族割や光回線とのセット割の適用が前提になっている部分もあり、これらの割引がないと少々割高になります。

たとえば、ソフトバンクの「メリハリ無制限」の場合、家族割や光回線とのセット割引が付く場合と、割引が全く付かない場合で毎月2,210円も料金が異なってきます。

ソフトバンク「メリハリ無制限」割引あり割引なし
適用される割引・みんな家族割+
おうち割 光セット
なし
月額料金4,928円7,138円

一方で格安SIMの場合は、家族割や光回線とのセット割引がなくても安く使えるところがほとんどです。

そのためひとりで契約する場合も安く使えます。現状、キャリアで割引が付かず割高になっているなら、格安SIMへの乗り換えを検討してみると良さそうです。

iPhoneが安く買える

最近では、一部の格安SIMで「iPhone 12」の取り扱いを開始したところも増えてきました。

とくにオンラインで契約すると、独自の割引が適用でき、Apple公式サイトよりも安くiPhone 12が買えることもあります(格安SIMのiPhone 12の価格は記事の後半で詳しく解説します)。

また、中古iPhoneを格安でセット購入できる格安SIMもあります。たとえばUQモバイルの場合、中古のiPhone 8とiPhone XRを販売しています(2021年6月時点)。

UQモバイルの価格iPhone 8iPhone XR
64GB1万5,120円2万2,680円
128GB2万7,000円

「バッテリーが弱ってきたし、そろそろ機種変更したい」と考えている方には、こうした格安の中古iPhoneも選択肢の一つになるはずです。

手持ちのiPhoneを格安SIMに乗り換えるデメリット

手持ちのiPhoneを格安SIMに乗り換えるデメリットは以下の3点です。

  • 通信速度がキャリアより遅い
  • 実店舗の数が少ない
  • キャリアメールが使えない

「通信速度が少し落ちる」という点に加え、「店舗の数が少ない」「キャリアメールが使えない」なども合わせてチェックしておきたいところ。

手持ちのiPhoneで格安SIMに乗り換えるデメリットをそれぞれ見ていきましょう。

通信速度がキャリアより遅い

格安SIMの通信速度はキャリアに比べると遅めです。

体感としてはほとんど差がありませんが、お昼時や夕方など多くの人スマホを使う時間帯になるとキャリアに比べて通信がモタつくことがあります。

これは、格安SIMがキャリアから回線の一部を借りてサービスを提供しているため、通信速度はどうしてもキャリアに劣る面があるため。

ただ、「通信速度が不安で格安SIMへの乗り換えに踏み切れない」という方は、Y!mobileやUQモバイルといった、ソフトバンクやauのサブブランドの格安SIMを検討してみると良いでしょう。

Y!mobileやUQモバイルなら、サブブランドならではの高品質な通信で、大手キャリアに迫る高速通信を実現。通信速度が不安な方は、このあたりを乗り換え先として考えてみると良いでしょう。

実店舗の数が少ない

格安SIMは、自社の実店舗を持たないところも多いです。家電量販店などの中にある取扱店であれば、格安SIMでも数多くあります。

ただ、細かなサポートが受けれる自社の専門ショップとなると、数が非常に少なかったり、1店舗も持っていなかったりするケースがほとんどで、現在実店舗でサポートサービスをよく利用する方には、この点はデメリットになるはず。

ちなみに「Y!mobile」は格安SIMの中でも少し特別で、約850店舗の専門ショップがあり、格安SIMでは圧倒的に多い店舗数となっています。

ソフトバンクショップにおいても1,500店舗以上でワイモバイルの取り扱いがあるので、格安SIMでもサポートを重視したいなら、Y!mobileを検討してみると良いでしょう。

キャリアメールが使えない

大手キャリアのようなキャリアメール(~@docomo.ne.jpなど)のサービスは、格安SIMには基本的にありません。

乗り換え後は「Gmail」「Yahooメール」などのフリーメールを使ったり、LINEで済ますなどの工夫が必要です。

iPhoneで格安SIMに乗り換える際の注意点

手持ちのiPhoneを格安SIMに持ち込んで使うのであれば、事前に確認しておきたい注意点がいくつかあります。

SIMロックの解除が必要

キャリアで購入したiPhoneには、自社の回線でしか利用できないように「SIMロック」がかけられているため、格安SIMを使うには、SIMロックの解除が必要です。

SIMロックの解除は、各社のマイページから手続きできので、乗り換え前に手続きを完了しておきましょう。

ちなみに、「乗り換え元の回線」と「乗り換え先の格安SIMの回線」が一致している場合には、SIMロックの解除をしなくても通信が可能です。

たとえば、auで購入したiPhoneの場合は、au回線を利用した「UQモバイル」では、SIMロックがかかったままでも通信が可能。SIMロックの解除が手間に感じる場合は、元のキャリアと回線の一致する乗り換え先を選んでみると良いでしょう。

SIMカードの種類に注意する

iPhoneで使う SIMカードの種類
画像出典:Y!mobile

画像のとおりSIMカードには3種類があり、種類を間違えないように注意が必要です。

3つのSIMサイズに対応できるマルチSIMを採用しているところも多いですが、申込み時にSIMカードを一つ選ばなければならない場合にはとくに注意しましょう。

なお、iPhoneはiPhone 5以降は全て「nano SIM」となっています。

iPhoneにおすすめの格安SIMはこれ!

目的別におすすめの格安SIMをピックアップしました。格安SIMごとに特徴・強みは異なるので、目的に合った格安SIMを選んでいくことが大切です。

目的別におすすめの格安SIMを見ていきましょう。

ドコモの回線を使いたい

ドコモ回線を使うならBIGLOBEモバイルがおすすめ。注目は「エンタメフリーオプション」です。

エンタメフリーオプション(月額308円)に加入すると、YouTubeなどの対象のエンタメサービスが全てデータ消費ゼロになります。エンタメフリーオプションの対象サービスは以下。

動画・YouTube
・AbemaTV
・U-NEXT
・YouTube Kids
音楽・Google Play Music
・YouTube Music
・Apple Music
・Spotify など
電子書籍配信・dマガジン
・dブック
・楽天マガジン
・楽天Kobo など
その他・radiko
・Facebook Messenger

外出先でも通信量を気にせずに、YouTubeなどのデータ消費の激しい通信を使っていくことができます。

このあたりに魅力を感じる方はぜひBIGLOBEモバイルを検討してみると良いでしょう。

公式サイトで料金プランを見る:BIGLOBEモバイル

auの回線を使いたい

au回線を使いたいならUQモバイルがおすすめ。魅力は何といっても通信速度です。

auのサブブランドならではの高品質な通信で、大手キャリアに迫る通信速度を実現。そのほか、「実店舗でのサポートがある」「選べるスマホの種類が多い」などサービス面もかなり充実しています。

初めての格安SIMで、通信速度もサポートも妥協したくないのであれば、UQモバイルは特におすすめですね。

公式サイトで料金プランを見る:UQモバイル

SoftBankの回線を使いたい

SoftBankの回線を使いたいならmineoがおすすめ。mineoは「ドコモ・au・SoftBank」の3キャリアの回線に全て対応していて、SoftBankの回線も快適に使えます。

mineoならではのサービスとしては「フリータンク」があります。これは、ユーザー全員でパケットのシェアができるサービスで、余った容量をタンクに入れてシェアすることができ、容量が足りない時には月に1GBまで引き出しもできます。

もちろん「データ繰り越し」のサービスにも対応。データ容量を無駄なく使えるのはmineoを選ぶ大きなメリットですね。

公式サイトで料金プランを見る:mineo

eSIMを使いたい

iPhone XS以降では「eSIM」の機能が利用できます。

iPhoneに内臓された「eSIM」の情報を書き換えるだけで、SIMカードの交換にあたる手続きが完了。通常ならSIMカードだと申込みから届くまで数日かかりますが、eSIMなら即日に利用を開始できます。

eSIMが利用するならおすすめはIIJmioです。

2021年4月スタートのIIJmioの新プランでは、データ通信専用・ドコモ回線のみとはなりますが「eSIM」の選択が可能です。料金もeSIMならさらに安くなります。

IIJmioギガプラン(eSIMの場合)は下記のとおり。

  • 2GB:440円
  • 4GB:660円
  • 8GB:1,100円
  • 15GB:1,430円
  • 20GB:1,650円

SIMを追加して上手に節約したい場合にはeSIMを検討してみると良いでしょう。

公式サイトで料金プランを見る:IIJmio

iPhoneで格安SIMに乗り換え手順

iPhoneを格安SIMに乗り換えするための、手順は以下の4ステップです。

  • SIMロックの解除
  • MNP予約番号の取得
  • 格安SIMへ申し込み
  • 初期設定・開通手続き

事前準備として「SIMロック」「MNP予約番号を取得」まで済ませたら、あとは乗り換え先の格安SIMのWebページで申し込みを進めていけばOK。

申し込み完了後、数日~1週間ほどで自宅にSIMカードが届くので、初期設定・開通手続きをすれば、お手持ちのiPhoneで格安SIMの通信をスタートできます。

SIMロック解除方法

キャリア回線を使用中のiPhoneを格安SIMに乗り換える場合には、SIMロックの解除が必要です。

SIMロックの解除は店頭または、各キャリアの公式サイトのマイページから可能です。

店頭では手数料3,000円がかかりますが、マイページからなら無料で手続きできるので、おすすめです。

MNP番号取得方法

電話番号をキャリアから引き継いて乗り換えするためには、MNP予約番号の取得が必要です。

MNP予約番号は乗り換え手続きに必要となる整理券のようなもので、格安SIMを申し込みの際に入力を求められることになります。

※電話で解約・MNP予約番号を発行する場合は、オペレーターの方に割引や安いプランを提示して引き留めに合うことがありますが、しっかり乗り換えの意思を伝えて番号を取得しましょう。

格安SIMのiPhone 12の価格をチェック

ここからは格安SIMでのiPhone 12の販売価格をチェックしていきましょう。

最近では「UQモバイル」「ワイモバイル」などの格安SIMでiPhone 12の取り扱いをスタートしています。また、新キャリアの「楽天モバイル」でも2021年4月末からiPhone 12の販売を開始しました。

「結局、Apple公式サイトが安いのでは?」と疑問の方もいるかと思いますが、実際のところ、セット購入だと割引が付いてApple公式より安く買えることは多いです。

ワイモバイル、UQモバイル、楽天モバイルでのiPhone 12の販売価格を詳しくて見ていきましょう。

ワイモバイルでのiPhone 12の価格

ワイモバイルではオンラインストアで最大1万8,000円の割引があります。新規・乗り換えで1万8,000円割引、機種変更で7,200円割引になります。

ただしソフトバンク・ソフトバンク回線からの乗り換えは割引が付かないので注意してください。

ワイモバイルオンラインストアでのiPhone 12・12 miniの販売価格は以下の通りです。

iPhone 12新規・乗り換え機種変更ソフトバンク
ソフトバンク回線からの乗り換え
64GB92,880円103,680円110,880円
128GB98,640円109,440円116,640円
256GB113,040円123,840円131,040円
iPhone 12 mini新規・乗り換え機種変更ソフトバンク
ソフトバンク回線からの乗り換え
64GB78,480円89,280円96,480円
128GB84,960円95,760円102,960円
256GB98,640円109,440円116,640円

たとえばiPhone 12 mini(64GB)なら、割引が最大額で適用されえると、Apple公式より約4千円安く購入できます。

UQモバイルでのiPhone 12の価格

UQモバイルもオンラインショップで最大1万円を超える大幅な割引があります。UQモバイルオンラインショップでのiPhone 12・12 miniの販売価格は以下の通りです。

iPhone 12新規乗り換え機種変更
SプランM/LプランSプランM/LプランS/M/Lプラン
64GB92,880円88,920円86,760円82,800円94,680円
128GB98,640円94,680円91,440円87,480円99,720円
iPhone 12 mini新規乗り換え機種変更
SプランM/LプランSプランM/LプランS/M/Lプラン
64GB78,480円74,520円73,080円69,120円81,360円
128GB84,960円81,000円78,480円74,520円86,400円

iPhone 12(64GB)が82,800円で購入できるなど、Apple公式よりも1万円以上安くなるケースもあります。

格安SIMで毎月の料金も節約しつつ、iPhone 12も安く手に入れたいなら、セット購入はぜひ検討してみるのがオススメですね。

楽天モバイルでのiPhone 12の価格

新キャリアの楽天モバイルでもiPhone 12シリーズの取り扱いをスタートしています。

楽天モバイルでは最大2万ポイントの楽天ポイント還元があり、実質価格としてはかなり安く購入できます。

下記の2つの特典の合計として2万ポイントが付与される形です。

  • iPhone発売記念キャンペーンで1万5,000ポイント
  • 楽天モバイルを初めて申し込みした方の特典として5,000ポイント

2万ポイント還元時のiPhone 12シリーズの実質価格は以下の通りです。カッコ内はポイント還元なしの時の本体価格です。

iPhone 12 miniiPhone 12iPhone 12 ProiPhone 12 Pro Max
64GB67,712円
(87,712円)
81,176円
(101,176円)
128GB75,140円
(95,140円)
88,160円
(108,160円)
107,395円
(127,395円)
121,700円
(141,700円)
256GB89,205円
(109,205円)
102,335円
(122,335円)
120,650円
(140,650円)
135,050円
(155,050円)
512GB148,070円
(168,070円)
161,440円
(181,440円)

ポイント還元が付くとiPhone 12 miniが6万円台から購入できるなど、大幅に安くなります。

楽天モバイルは「1GBまでは無料」「3か月間はプラン料金が無料(キャンペーン)」など、通信費も安くなるので、格安SIMと合わせてぜひ検討してみましょう。

iPhone 11ならさらに安く買える

ちなみにUQモバイルでは、iPhone 11の取り扱いもあります。オンラインショップでは49,680円~で購入が可能です。iPhone 12の登場で、型落ちのiPhone 11が格安で購入できるところがチラホラ出てきています。

iPhone 11も1世代前とはいえ、iPhone 12に引けを取らないレベルのスペックを持った機種で、まだまだ現役で使えます。

最新にこだわらないなら、合わせて検討してみると良いでしょう。

iPhone 11を購入できる格安SIM↓

【補足】大手キャリアでiPhone 12を買うメリットにも注目

ちなみに大手キャリアでも、もちろんiPhone 12の取り扱いがあります。こちらで購入するのも方法の一つ。

大手キャリアでiPhone 12を購入するメリットは、何と言っても「購入サポートのプログラムが適用できる」ということ。各キャリアで、2年後以降の機種変更時にスマホを返却することで、機種代金が割引になるプログラムを提供しています。

  • ドコモ「スマホおかえしプログラム」
  • au「かえトクプログラム」
  • ソフトバンク「トクするサポート+」

ざっくり言ってしまうと、カーリースのような形で、スマホが安く使えるプログラムです。

たとえば、ドコモ「スマホおかえしプログラム」の場合、36回払いの最大12回分が免除になり、実質負担額67,584円で購入が可能。2年後以降に機種の返却が必要な点については、あらためて注意しておく必要がありますが、機種代の負担はグッと抑えられます。

毎月のプラン料金は格安SIMの方が安いのは間違えないですが、「iPhone 12を安く買いたい」というなら、大手キャリアの購入サポートも選択肢になるでしょう。

iPhoneをお得に買うなら格安SIMもあり!

iPhoneで使いたいおすすめの格安SIM5選、目的別のおすすめの格安SIMなど紹介しました。

「通信速度」「料金」「サービス」など、自分なりに重視したいポイントを決めておくと、最終的に一つに絞りやすくなります。

ぜひ「それぞれの格安SIMの特徴/ポイント」「目的別のおすすめ格安SIM」など参考に、自分なりのチェックポイントに合った格安SIMを選んでみてください!

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