LIBMO(リブモ)の料金プラン・キャンペーン紹介!【格安SIM】

LIBMO(リブモ)はTOKAIグループの1つである「TOKAIコミュニケーションズ」が手掛ける格安SIMです。

ただ、LIBMOは大手の格安SIMと比べると知名度がやや低いです。
料金プランやサービス内容についてはあまり知らない…という人もいるかもしれません。

そこで今回は、そんなLIBMOの料金プランとキャンペーン情報、購入できる端末についてまとめました。

LIBMOについて知りたい人は、ぜひ参考にしてくださいね!

スポンサーリンク

LIBMOはこんな人におすすめ

LIBMO おすすめな人

LIBMOは次のような人におすすめです。

  • TOKAIグループのサービスを利用している
  • 静岡県に住んでいる
  • 大容量のデータ通信を安く使いたい
  • 24歳以下の学生とその家族

コミュファ光やTOKAIガスなど、TOKAIグループのサービスと併用するとさまざまな特典があります。

TOKAIユーザーならぜひ検討したい格安SIMですね。

LIBMOとは?

LIBMOはTOKAIコミュニケーションズが手掛ける格安SIMです。

TOKAIコミュニケーションズは東海地方を中心にサービスを手掛ける「TOKAIグループ」のグループ会社。
東海地方に住んでいる人なら、すでにTOKAIグループのネットや電気、ガスといったサービスを使っているかもしれませんね。

そんなTOKAIユーザーなら、スマホもLIBMOにするとお得です。
光回線とのセット割や30GBプランの割引、支払いが1つにまとまるなど、たくさんのメリットがあります。

LIBMOサイトへ行く >>

LIBMOのプラン内容について

LIBMO プラン内容
画像出典:LIBMO(リブモ)

LIBMOの料金プランを一覧表にまとめました。

コース名
(データ通信量)
データ通信
+音声通話
+SMS
データ通信
+SMS
データ通信
のみ
30GB専用
パック
ライト1,180円620円480-
3GB1,580円1,020円880円-
6GB2,180円1,620円1,480円-
10GB2,980円2,420円2,280円-
20GB4,680円4,120円3,980円-
30GB6,580円6,020円5,880円2,280円~

LIBMOサイトへ行く >>

LIBMOでは全部で6種類のコース(データ通信量)が用意されています。

ライトは最大200kbpsの低速通信のみが使えるコースです。
高速通信は一切使えません。
動画視聴やゲームはせず、電話やメールだけを安く利用したい人に向いていますよ。

LINEやSNS、ブラジング、音楽ストリーミング、地図アプリなどの普段使いがメインの人は3GBか6GBがおすすめです。
動画視聴をしないなら、3GBまたは6GBでもデータ通信を使い切ることはありません。

10GB~30GBは動画視聴やゲームを長時間利用するヘビーユーザー向けのコースです。
たまに動画を見るなら10GB、毎日のように動画を見るなら20GBまたは30GBを選びましょう。

詳細は後述しますが、30GBコースでは月額料金が割引される「専用パック」を利用可能です。
専用パックなら30GBが最安2,280円!
10GBコースと全く同じ料金で30GBのデータ通信が使えるなんて、驚きですね。

LIBMOサイトへ行く >>

データ通信+音声通話+SMS

データ通信、音声通話、SMSが利用できるもっともスタンダードなSIMカードです。

大手キャリアから電話番号を引き継ぐ「MNP」にも対応しています。
メインのスマホで使う人、現在の電話番号をLIBMOでも使いたい人におすすめですよ。

機能が多い分、データ通信+SMSおよびデータ通信のみより月額料金は高めに設定されています。
サブ端末やタブレットでデータ通信のみを使うなら、データ通信+SMSかデータ通信のみを選んでくださいね。

LIBMOサイトへ行く >>

データ通信+SMS

データ通信とSMSが使えるSIMカードです。
電話は利用できませんが、音声通話付きのSIMより月額料金が700円安く設定されています。

サブ端末やタブレットでデータ通信とSMSを安く使いたい人におすすめです。
SMSが不要ならデータ通信のみを選びましょう。

データ通信のみ

データ通信のみ使えるSIMカードです。

電話もSMSも利用できません。
その代わりに月額料金はもっとも安いです。
ライトコースなら月額480円と、ほぼワンコインで使えますね!

サブ端末やタブレット、モバイルルーターなどでデータ通信だけを安く使いたい人におすすめです。

LIBMOサイトへ行く >>

30GB専用パック

30GBコースをお得に利用できる専用パックです。
月額料金が安くなり、公衆無線LANが使えるオプション「LIBMO Wi-Fi by エコネクト」が無料になります。

各割引を適用した30GBコースの月額料金をまとめました。

割引音声通話音声通話
+SMS付きデータ
音声通話
+音声通話
割引なし6,942円7,202円7,762円
ペア割30-5,670円6,370円
ペア割30&TLCプラス-4,980円5,680円
学生支援302,980円--
親子支援30-4,980円5,680円

専用パックは4つありますが、いずれも通常の30GBコースより安いですね。
もっとも安い学生支援30なら、通常の半額以下で利用できますよ!

30GBコースを利用する場合は、これらの割引を利用できるか検討してください。

ただし、30GB専用パックはいずれも余ったデータ通信量の繰り越しができなくなります。
月末に余ったデータ通信量は破棄されるので、なるべく使い切るようにしてくださいね。

各割引の詳しい適用条件については後述します。

お得なキャンペーン・割引サービス

LIBMOではお得なキャンペーンや割引サービスを多数実施しています。

  • ペア割30
  • ペア割30&TLCプラス
  • 学生支援30
  • 親子支援30
  • LIBMO学生応援プログラム
  • SIM×光セット割
  • LIBMOお友達紹介プログラム

とくに30GBコース向けの割引が多いです。

大容量のデータ通信を安く使いたい人は、LIBMOの割引をチェックしてくださいね!

LIBMOサイトへ行く >>

ペア割30

LIBMO ペア割30
画像出典:LIBMO(リブモ)

30GBコースを2枚のSIMカードで利用(シェア)すると適用される割引です。

割引音声通話音声通話
+SMS付きデータ
音声通話
+音声通話
割引なし6,942円7,202円7,762円
ペア割30-5,670円6,370円

通常の30GBコースで音声通話SIMを1枚利用するより、ペア割を利用したほうが安いですね!
30GBコースを使うなら、容量シェアする予定がない人でもペア割30を申し込みましょう。

ペア割30の適用条件は以下の通りです。

  • 30GBコースを音声通話SIM+SMS付きデータSIMまたは2枚の音声通話SIMでシェアをすること
  • LIBMO WiFi by エコネクトを利用すること
  • 実施期間は2020年5月1日(金)~終了未定

データ通信のみ使えるSIMと組み合わせる場合は適用されません。
ペア割を利用したい場合は、必ずSMS付きデータSIMか音声通話SIMとセットで申し込んでください。

LIBMOサイトへ行く >>

ペア割30&TLCプラス

LIBMO ペア割30&TLCプラス
画像出典:LIBMO(リブモ)

TOKAIグループのユーザーがペア割30を申し込むことで、さらに割引を受けられます。
対象となるサービスはTOKAIグループのネット回線やガス、電気、ケーブルテレビなどです。

ペア割30単独で利用するより、さらに690円も割引されます。

割引音声通話音声通話
+SMS付きデータ
音声通話
+音声通話
割引なし6,942円7,202円7,762円
ペア割30-5,670円6,370円
ペア割30&TLCプラス-4,980円5,680円

通常の30GBコースより約2,000円も安くなりますね!

適用条件は以下の通りです。

  • 30GBコースを音声通話SIM+SMS付きデータSIMまたは2枚の音声通話SIMでシェアをすること
  • LIBMO WiFi by エコネクトを利用すること
  • TOKAIグループの対象サービスを利用中またはLIBMOと同時に申し込むこと
  • 実施期間は2020年5月1日(金)~終了未定

TOKAIグループのサービスを利用すること以外はペア割30と同じですね。

LIBMOサイトへ行く >>

学生支援30

LIBMO 学生支援30
画像出典:LIBMO(リブモ)

24歳以下限定で、10GBコースと同じ月額料金で30GBコース+公衆無線LANを利用できます。
データSIMなら2,280円、音声通話SIMなら2,980円と、30GBコースとしては破格の安さですね!

適用条件は以下の通りです。

  • 30GBコースを申し込むこと
  • 学生支援30申請書を提出すること
  • LIBMO WiFi by エコネクトを利用すること
  • 使用者が申し込み日を含む学校年度(4/1~翌年3/31)の末日時点で24歳以下であること
  • 実施期間は2020年4月17日(金)~ 終了未定

LIBMOの「契約者」ではなく「使用者」が24歳以下であることが条件です。
子供が20歳未満の場合は親が契約者となり、使用者に子供を登録すれば割引が適用されますよ。
学生支援30による割引は、使用者が24歳を迎える学校年度の末日になると自動で終了です。

LIBMOサイトへ行く >>

親子支援30

LIBMO 親子支援30
画像出典:LIBMO(リブモ)

24歳以下の学生とその親がLIBMOの30GBコースを契約すると、大幅な割引を受けられます。

割引音声通話1枚音声通話
+SMS付きデータ
音声通話SIM
+音声通話
割引なし6,942円7,202円7,762円
親子支援30-4,980円5,680円

割引額はペア割30&TLCプラスと同じですね!
TLCプラスと違ってTOKAIグループのサービスを利用する必要がないので、どこに住んでいても利用できます。

適用条件は以下の通りです。

  • 30GBコースを音声通話SIM+SMS付きデータSIMまたは2枚の音声通話SIMでシェアをすること
  • 親子支援30申請書を提出すること
  • LIBMO WiFi by エコネクトを利用すること
  • いずれかの使用者が申し込み日を含む学校年度の末日時点で24歳以下であること
  • 実施期間は2020年4月17日(金)~ 終了未定

30GBコースを2枚のSIMでシェアし、さらにどちらかの使用者が24歳以下であることが条件です。
学生支援30と同じく、使用者が24歳を迎える学校年度の末日で割引は終了します。

LIBMOサイトへ行く >>

LIBMO学生応援プログラム

LIBMO学生応援プログラム
画像出典:LIBMO(リブモ)

18歳以下の学生が6/10/20GBのいずれかの音声通話SIMを申し込むと、月額料金が13ヶ月に渡って最大1,000円割引されます。

契約コース割引額(月額)
6GB600円
10GB800円
20GB1,000円

20GBコースの場合、最大13,000円分の割引ですね!
30GBなら学生支援30がお得ですが、20GB以下のデータ通信を使うならLIBMO学生支援プログラムを利用しましょう。

適用条件は以下の通りです。

  • 6/10/20GBコースの音声通話SIMを申し込むこと
  • 申し込んだ学校年度の末日時点で18歳以下であること
  • LIBMO学生応援プログラム申請書を提出すること
  • 実施期間は 2019年2月15日(金)~終了日未定

LIBMOは未成年の契約ができません。
必ず親御さんが契約者となり、子供を使用者として登録してくださいね。

LIBMOサイトへ行く >>

SIM×光セット割

LIBMO SIM×光セット割
画像出典:LIBMO(リブモ)

LIBMOとTOKAIコミュニケーションズの光回線をセットで契約すると最大300円の割引を受けられます。

LIBMOの契約コース割引額(月額)
3GB100円
6GB200円
10GB以上300円

自宅でTOKAIコミュニケーションズの光回線を使っているなら、スマホもLIBMOにするとお得になりますよ。

SIM×光セット割の適用条件は以下の通りです。

  • LIBMOで3GB以上のコースを契約していること
  • LIBMOの料金をISPまとめて請求で支払うこと
  • 実施期間は2017年2月23日(木)~終了日未定

SIM×光セット割はネットとLIBMOの料金をまとめて払う「ISPまとめて請求」の利用が条件です。
LIBMOの支払い方法がクレジットカードの場合は、ISPまとめて請求に変えておきましょう。

LIBMOサイトへ行く >>

LIBMOお友達紹介プログラム

LIBMOお友達紹介プログラム
画像出典:LIBMO(リブモ)

すでにLIBMOを利用している人が友達や家族にLIBMOを紹介すると特典がもらえる紹介プログラムです。
紹介した人は1契約につき3,000円還元(最大10件まで)、紹介された人は月額料金が1年に渡って300円割引されます。

適用条件は以下の通りです。

  • 紹介者が発行した専用URLから申し込む
  • 30GB専用パックとの併用は不可
  • 実施期間は2018年11月7日(水)~終了日未定

紹介プログラムは「ペア割30」や「学生支援30」といった30GB専用パックとは併用できません。
30GB専用パックは紹介プログラムよりお得なので、30GBコースを使うなら30GB専用パックがおすすめですよ。

LIBMOサイトへ行く >>

LIBMOのメリット

LIBMOのメリットは以下の通りです。

  • 30GBプランが安い
  • TOKAIグループのサービスとの相性が良い
  • かけ放題ダブルで通話料がお得

LIBMOは30GBプランが安いです。

ペア割30&TLCプラスまたは親子支援を適用すると、他社の20GBプランとほぼ同じ料金で30GBコースを使えます。
30GBを安く使いたい人におすすめです。

LIBMOは単体でも使えますが、TOKAIグループのサービスと合わせるとさらにお得に使えます。
TLCプラスやSIM×光セット割といった割引が使えますし、支払いを1つにまとめることも可能です。

LIBMOでは月額1,300円の「かけ放題ダブル」という特殊なかけ放題を利用できます。
毎月3人まではどれだけ電話をしても通話料が0円、それ以外の通話でも1回10分以内なら通話料が無料です。
通常の10分かけ放題だと物足りない人でも安心して電話ができます。

LIBMOのデメリット

LIBMOのデメリットは以下の通りです。

  • 静岡県にしか店舗がない
  • 低速通信の速度が遅い

LIBMOの実店舗があるのは静岡県だけです。
静岡県以外に住んでいる人は、対面によるサポートを受けられません。
対面サポート重視ならUQモバイルやY!mobileなど店舗が多い格安SIMを利用してください。

一般的な格安SIMの低速通信は200kbpsですが、LIBMOの低速通信は128kbpsと遅いです。
ブラウジングやSNSといった軽い用途でも読み込みが長く、ストレスを感じます。

LIBMOサイトへ行く >>

LIBMOの対応機種

LIBMO 対応機種

LIBMOではSIMフリースマホとのセット販売も多数取り扱っています。
セット購入できる端末のうち、代表的な5機種を集めてみました。

価格は2020年8月27日時点のもので、すべて税抜きです。

機種名機種写真メーカー名OS価格(一括)
iPhone SE(第2世代)
[64GB]
iPhone SE(第2世代)[64GB]AppleiOS 134万9,200円
ZenFone Max (M2)
[64GB]
ZenFone Max (M2)[64GB]ASUSAndroid 8.11万9,200円
AQUOS sense3AQUOS sense3SHARPAndroid 93万4,800円
OPPO Reno3 AOPPO Reno3 AOPPOAndroid 103万5,520円
HUAWEI P30 liteHUAWEI P30 liteHUAWEIAndroid 92万8,800円

LIBMOはAndroidだけでなくiPhoneも取り扱っているのが特徴です。
他社だと旧機種や中古品が多いですが、最新モデルであるiPhone SE(第2世代)の新品を取り扱っています。

最新のiPhoneを使いたい人にもおすすめですね!

Androidは1~3万円前後のコスパに優れる機種を多く取り揃えています。
3Dゲームをプレイする場合はやや物足りないですが、SNSや動画視聴などの普段使いならどれを選んでも問題ないですね。

LIBMOへの乗り換え方法

LIBMO 乗り換え方法

大手キャリアからLIBMOへの乗り換え手順は以下の通りです。

  1. 申し込みに必要な物を準備する
  2. LIBMOを申し込む
  3. 初期設定をする

たったの3ステップで乗り換えが可能です。
格安SIMが初めての人でも乗り換えられるように、詳しく解説していきますね。

申し込みに必要な物を準備する

最初に、LIBMOの申し込みに必要な物を準備してください。

  • MNP予約番号
  • 本人確認書類(運転免許証やパスポートなど)
  • クレジットカード
  • メールアドレス

LIBMOサイトへ行く >>

MNPで電話番号を引き継ぐ場合は「MNP予約番号」が必要です。
LIBMOを申し込む前に、現在契約しているキャリアのマイページからMNP予約番号を取得してください。

支払いは原則クレジットカードです。
TOKAIコミュニケーションズのネット回線を口座振替で支払っている場合に限り、LIBMOも口座振替で支払えます。

その場合はクレジットカードが不要です。

LIBMOを申し込む

申し込みの準備ができたらLIBMOの公式サイトから申し込みましょう。
LIBMOは利用する割引によって、申し込みページ違いますので注意してください。

手順はほぼ同じです。

  1. データ容量、プラン、オプションなどを選択する
  2. MNP予約番号を入力する(MNPの場合)
  3. 契約者情報とクレジットカード情報を入力する
  4. 本人確認書類をアップロードする

事前に準備さえできていれば、申し込みは簡単です。
15~20分ほどで完了しますよ。

MNPを利用する場合はMNP予約番号の入力を忘れないようにしてください。
入力し忘れると新規契約となり、電話番号が変わってしまいます。

初期設定をする

LIBMOのSIMカードが届いたら以下の初期設定をしましょう。

  • 開通手続き
  • APN設定

開通手続き

MNPで乗り換えた場合は最初に「開通手続き」をしてください。
開通手続きをすることで、古いSIMからLIBMOに回線が切り替わります。

「LIBMOお客様センター」に電話し、音声ガイダンスに従って手続きをしてください。

  • 電話番号:0120-27-1146(通話料無料)
  • 受付期時間:10時~18時

開通後、最大3時間でLIBMOのSIMカードが使えるようになります。

APN設定

APN設定はLIBMOでデータ通信を使うのに必要な設定です。
聞きなれないかもしれませんが、設定は簡単にできますよ。
iPhoneの場合は「APN構成プロファイル」という特殊なファイルをインストールするだけです。

  1. iPhoneをWi-Fiに接続する
  2. Safariを起動し、LIBMOの構成プロファイルダウンロードページにアクセスする
  3. 設定アプリを起動し「プロファイルがダウンロードされました」をタップする
  4. 画面の指示に従ってプロファイルをインストールする

AndroidはAPN情報を手入力してください。

  1. 設定アプリを起動し「その他の設定」をタップする
  2. 「モバイルネットワーク」→「アクセスポイント名」の順にタップする
  3. 右上の「+」をタップする
  4. LIBMOのAPN情報を入力し「保存」をタップする
  5. さきほど保存したAPNをタップする

ステップ4では以下の情報を入力しましょう。

項目入力事項
APN名libmo.jp
ユーザー名user@libmo
パスワードlibmo
認証方式PAPまたはCHAP

Androidは機種やOSのバージョンによって手順が異なるので、取扱説明書やメーカー公式サイトも参考にしてくださいね。

APN設定が終われば、LIBMOへの乗り換えは完了です!

まとめ

LIBMO まとめ

以上、LIBMOの料金プランや割引サービスについて解説しました。

LIBMOはTOKAIユーザー向けの特典が充実しているのが魅力です。

東海地方に住んでいてTOKAIグループのサービスを利用しているなら、スマホもLIBMOにまとめちゃいましょう。
他の地域に住んでいても、大容量のデータ通信を安く使いたいならLIBMOがおすすめです
ペア割や学生支援30/親子支援30を活用することで、30GBのデータ通信をお得に使えますよ。

スポンサーリンク