【2020年】ワイヤレスヘッドホンはどれが良い?おすすめは?

最近はAppleのAirPodsを始めとしたワイヤレスイヤホンが流行っていますが、音楽をもっと楽しみたい!音質にこだわりたい!装着感を重視したい!という方はワイヤレスヘッドホンが絶対にオススメ。

とは言え「数が多すぎてどのワイヤレスヘッドホンを選んでいいか分からない…」という方も多いと思います。

ということで本記事ではワイヤレスヘッドホンの選び方、そして「高品質なモデル」「コスパが高いモデル」「持ち運びやすいコンパクトなモデル」など特徴別にオススメ製品をご紹介。
自分にピッタリなモノを見つけちゃいましょう!

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Amazon売れ筋人気ランキング TOP4

まず最初に、Amazonでいま売れている売れ筋ワイヤレスヘッドホンTOP4を見てみましょう(※2020年7月17日時点。税込。セール価格含む。)

順位商品名イメージ価格メーカー名
1位Mpow ヘッドホン H72,479円Mpow
2位ソニー ワイヤレスヘッドホン WH-CH5104,681円ソニー
3位VANKYO CY750 ヘッドホンノイズキャンセリングヘッドホン4,743円VANKYO
4位Monoyoi ワイヤレスヘッドホン4,380円monoy

TOP4の製品を見てみると「1万円以下のタイプが人気のようだ」ということは分かりますが、その他人気の理由や各モデルの特徴、違いはあるのでしょうか?

そもそもワイヤレスヘッドホンとはなんなのか?どのように選べば良いのか?さっそくイチから見ていきましょう!

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ワイヤレスヘッドホンとは?

そもそもワイヤレスヘッドホンとは、ケーブルがない(=ワイヤレス)ヘッドホンのこと。

ケーブルの代わりに「近距離無線通信規格」の1つであるBluetoothで接続するタイプが多く、そのためワイヤレスヘッドホンは「Bluetoothヘッドホン」などと呼ばれることもありますよ。

Bluetoothヘッドホン

ケーブルがないのでどこかに引っ掛けたりする心配や煩わしさがなくなり、いつでもどこでも音楽を楽しむことが可能。

最近は種類も豊富ですが「どのように自分にピッタリなモデルを見つければいいのか」その選び方についてご紹介します。

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ワイヤレスヘッドホンの選び方

選び方は色々ありますが、以下の項目は必ずチェックしておきましょう!

対応コーデックをチェック

まずそのワイヤレスヘッドホンが対応しているコーデックを確認します。
「そもそもコーデックってなに?」と思ってしまいますが、簡単に説明しますね。

先ほどワイヤレスヘッドホンはBluetoothで接続するタイプが多いとご紹介しましたが、Bluetoothで音楽のデータを送る時そのままではデータ量が多すぎるのでデータを圧縮して送ります。
その圧縮する方式のことを「コーデック」と言います。

Bluetoothのマーク
画像出典:bluetooth.com

現在の代表的なコーデックは「SBC」や「AAC」など数種類あり、それぞれ音質や遅延に違いがあります。

音質については言わずもがなですが、ワイヤレスヘッドホンにおける遅延とは、例えばワイヤレスヘッドホンを着けながらスマホでゲームをしている時にゲーム画面よりも音が遅れて聞こえてくる=遅延がある、ということ。

音楽を聞くだけなら気になりませんが、音楽ゲームやシューティングゲームなどをプレイする方はどの程度遅延するのかを重要視したほうがいいでしょう。

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ワイヤレスヘッドホンとiPhone

さて、以下が代表的なコーデックとその特徴です。

コーデック特徴
SBC標準のコーデック。
ほぼすべてのワイヤレスヘッドホンがSBCに対応している。
標準的な音質。
遅延あり。
AACiPhoneなどiOSで主に対応しているコーデック。
SBCよりも高音質で低遅延。
aptXAndroidで主に対応しているコーデック。
AACよりも高音質で低遅延。
aptX LLaptXよりも低遅延。
aptX HDaptXよりも高音質。
LDACソニーが開発。ハイレゾ対応の高音質。遅延あり。

音質順に並べると、
 SBC < AAC < aptX < aptX LL < aptX HD < LDAC 

となり、遅延順に並べると
 LDAC < SBC < AAC < aptX < aptX HD <aptX LL 

となるわけですね。

「んじゃ音質の良さを求めるならaptX HDのワイヤレスヘッドホンを買えばいいじゃん!」と思ってしまいますが、ここで気をつけなければならないのが接続する端末の対応。

例えばワイヤレスヘッドホンを接続して使うメイン端末がiPhoneの場合、せっかく高音質なaptX HD対応のワイヤレスヘッドホンを買っても意味がないなんてことになりかねません(※1)

なので購入しようと思っているワイヤレスヘッドホンとメインで使う端末がどのコーデックに対応しているか確認しておくことは超大事!ということですね。

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ワイヤレスヘッドホン コーデックの確認

まとめると…

  • 高音質を楽しみたいならLDACまたはaptX HD対応ワイヤレスヘッドホン・端末
  • 音ゲーやFPSなど「音」が大事なゲームを楽しみたいなら(※2)aptX LL対応ワイヤレスヘッドホン・端末
  • iPhoneユーザーならAAC対応ワイヤレスヘッドホン

※1:大体のワイヤレスヘッドホンはaptX HD対応ならAACにも対応しているパターンが多いので「買ったのに使えない」ということはほぼありませんが、自動的にAAC接続となりaptX HDの高音質で音を聞くことはできません。
※2:いくら低遅延とは言え、遅延がゼロなわけではありません。さらに低遅延を求める場合はワイヤレスではなく有線タイプを選びましょう。

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Bluetoothのバージョンについてチェック

続いて「Bluetoothのバージョン」について。

ワイヤレスヘッドホンのほとんどがBluetooth接続ですが、このBluetoothにはバージョン(2020年7月時点で「Bluetooth 5.1」が最新バージョン)があります。

バージョンが新しくなると通信速度が早くなったり通信範囲が広がったり、消費電力が少なくなったりしますが、音質にはほぼ影響はないと言えます。

また、例えば5.0対応の端末でも4.2対応のワイヤレスヘッドホンは使用できますが、購入前には念の為確実に使えるかどうかチェックしておきましょう。

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ハウジングをチェック

続いて「ハウジング」について。

ハウジングとはヘッドホンの外装・形状のこと。このハウジングによって見た目はもちろん音質にも違いが出てきます。

ハウジングは大きく「オープンエアー型(開放型)」と「密閉型」に分けることができ、それぞれ以下のような特徴を持っています。

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ハウジング特徴
オープンエアー型開放的な音質が楽しめる。
長時間聞いていても疲れにくい。
高音はクリアな一方、低音は弱く感じることも。
音漏れが大きい。
密閉型遮音性が高く、音漏れしづらい。
外部の音も遮断しやすいので屋外の使用にも◎。
低音が力強くなるが、音がこもることも。

どちらも一長一短なことが分かりますが、使用用途で言うと

  • オープンエアー型がオススメな人自宅で長時間使用する
  • 密閉型がオススメな人外出先で短時間使う

といったところ。ハウジングは好みも大きいので、一度オープンエアー型と密閉型で聴き比べてみるといいかもしれませんね!

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ドライバーをチェック

続いて「ドライバー」について。

ドライバーとはヘッドホンの音を鳴らす機構のことで、音質に影響します。

ドライバーにはダイナミック型、バランスドアーマチュア型、コンデンサー型があり、それぞれの特徴は以下。

ドライバー特徴
ダイナミック型もっとも一般的。
パワフルな低音。
バランスドアーマチュア型主に耳栓タイプのイヤホンに使われる。
クリアで明瞭な音。
コンデンサー型アンプが必要(=有線)。
歪みが少なく純度の高い音。

とここまで見ると分かる通り、ワイヤレスヘッドホンはダイナミック型が基本となっています。

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機能をチェック

続いて「機能」について。

ワイヤレスヘッドホンはそれぞれ色んな機能を持っていますが購入の際にチェックしておきたいのが「ハイレゾ」と「ノイズキャンセル」、「サラウンド」の3つ。

ハイレゾ

まずハイレゾとはHigh Resolution(ハイレゾリューション)の略で、高精細や高解像度という意味です。
CDよりも持っている情報量が多いので、原音に近い音を聞くことができると言われていますよ。

密閉型のハイレゾ対応ヘッドホンで聞けばまるでそこはライブ会場…になるかもしれません。

ただしハイレゾを楽しむにはハイレゾ音源を購入し、ハイレゾ対応端末でハイレゾ対応ヘッドホンを使わなければいけないので注意が必要です。

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ワイヤレスヘッドホンのハイレゾ対応端末でハイレゾ対応ヘッドホン

ノイズキャンセル

続いてノイズキャンセルについて。

ノイズキャンセルとは周囲の音を低減させる機能のこと。
周りの音が聞こえにくくなることで再生している音楽がよりクリアになります。

まったく聞こえなくなるわけではありませんが、例えば周りがうるさいところで集中したい!なんて時にその威力を発揮してくれますよ。

また、音量を上げすぎなくても聞きやすいので、電車通勤・通学の時などに音漏れの心配がないなんてメリットも。

筆者はコワーキングスペースやカフェで作業することも多いのですが、ノイズキャンセル機能付のヘッドホンだと本当に集中できるのでオススメです。

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ワイヤレスイヤホンのノイズキャンセル機能付のヘッドホンで集中

サラウンド

続いて「サラウンド」について。

「サラウンド=立体音響」で、正面以外にも右前方や左前方、右後方や左後方など様々な方面から音が響いてくるように感じられます。

例えば映画を見る時やシューティングなどのゲームをプレイするとき、まるで映画館やフィールド上にいるような臨場感を味わえます。

Bluetoothヘッドホンでサラウンド機能付、というタイプもあるのですが「サラウンドヘッドホン」となると接続方法がBluetoothではなく2.4GHz帯や5GHz帯を使うことが多く、Bluetooth接続でない=スマホと接続できないので注意が必要です。

ちなみにサラウンドヘッドホンのグレードはチャンネル数で表現され(数字が大きいものの方が良い)、5.1chよりも7.1ch、7.1chよりも9.1chで、主流は7.1chとなっていますよ。

音楽を聞くというより、映画を見たい・ゲームを臨場感たっぷりに楽しみたいという方はサラウンド機能付き、もしくはサラウンドヘッドホンを選択肢に入れてもいいかもしれません。

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形状をチェック

続いてワイヤレスヘッドホンの「形状」について。

先述したハウジングに通ずるところもあるのですが、ヘッドホンには「オーバーイヤー型」 と「オンイヤー型」の2つがあり、それぞれの特徴は以下となっています。

形状特徴
オーバーイヤー型耳全体を覆うタイプ。
密閉されるので音漏れしづらい。
オンイヤー型耳に乗せる感覚のタイプ。
オーバーイヤー型に比べてコンパクト。

オーバーイヤー型はノイズキャンセル機能がついていなくても周囲の音を比較的遮断してくれます。

一方オンイヤー型は遮音性には劣りますが、コンパクトなので携帯性が◎。

実際に着けた時の着用感も違うので、着け比べてみることをオススメします。

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用途をチェック

さて、ワイヤレスヘッドホンの選び方についてここまで見てきましたが、最後に気にするべき点はやはり使用用途でしょう。

例えば、

持ち運ぶことが多いならコンパクトなオンイヤー型タイプ
音質にこだわるならハイレゾ対応タイプ
電車通勤・通学で使いたいならノイズキャンセル機能付タイプ
長時間使うことが多いならオープンイヤー型タイプ
音楽より映画鑑賞で使いたいならサラウンド機能付タイプ

など、自分の使用用途に合わせて選べばピッタリのワイヤレスヘッドホンが見つかりますよ!

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高音質モデル おすすめワイヤレスヘッドホン

さて、ここからはワイヤレスヘッドホンの特徴別におすすめモデルをご紹介します。

まずはとことん音質にこだわりたい方向けの高音質モデルを見てみましょう。(※2020年7月17日時点の価格。税込)

商品名Bose QuietComfort 35 wireless headphones IIソニー ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン WH-1000XM3
外観
価格3万5,640円3万4,776円
メーカー名BOSEソニー
形状オーバーイヤー型オーバーイヤー型
重量234g255g
BluetoothのバージョンBluetooth 4.1Bluetooth 4.2
対応コーデックSBC
AAC
SBC
AAC
aptX
aptX HD
LDAC
ハウジング密閉型密閉型
ドライバーダイナミック型ダイナミック型
ハイレゾ対応×
サラウンド×
ノイズキャンセル
防水性能××

Bose QuietComfort 35 wireless headphones II

スピーカーを始め「音を聞くならこれ!」という方も多いほど人気で定番のBOSE。

Bose QuietComfort 35 wireless headphones II

筆者はこれまで色々なヘッドホンを試してきましたが、このモデルは個人的に愛用している1つです。
なんと言ってもノイズキャンセル機能が本当に優秀。集中して作業できますよ。

また、これは好みにもよるのですが着け心地も抜群。
長い時は8時間以上着けっぱなしなんてこともあるのですが、まったく疲れません。まさに「Comfort(快適)」な一品です。

ソニー ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン WH-1000XM3

ソニーのワイヤレスヘッドホンWH-1000XM3は超高音質コーデックLDACに対応しています。

ソニー ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン WH-1000XM3

優秀なノイズキャンセル性能を備え、専用アプリを使うことによりアリーナやクラブ、コンサートホールなど5種類からサラウンドを選択できる機能も。

価格は3万円以上ですが、音質にこだわる方はぜひ試していただきたい製品です。

コスパモデル おすすめワイヤレスヘッドホン

続いて「品質はもちろん良いけど価格も安い!コスパ◎なワイヤレスヘッドホン」を見てみましょう。(※2020年7月17日時点の価格。税込)

商品名Anker Soundcore Life Q10パイオニア S6wireless noise cancelling ノイズキャンセリングワイヤレスヘッドホン
外観
価格3,999円7,018円
メーカー名Ankerパイオニア
形状オーバーイヤー型オーバーイヤー型
重量290g205g
BluetoothのバージョンBluetooth 5.0Bluetooth 5.0
対応コーデックSBC
AAC
SBC
AAC
ハウジング密閉型密閉型
ドライバーダイナミック型ダイナミック型
ハイレゾ
(AUXケーブル接続時)
×
サラウンド××
ノイズキャンセル×
防水性能××

Anker Soundcore Life Q10

Amazonの人気ランキングでも常に上位につけるAnker Soundcore Life Q10。

Anker Soundcore Life Q10

モバイルバッテリーなどスマホ周辺機器で定番のAnker製で、なんとケーブル接続時のみとは言え4,000円以下なのにハイレゾ対応という本格派…!

手頃なワイヤレスヘッドホンをお探しの方にオススメですよ。

パイオニア S6wireless noise cancelling ノイズキャンセリングワイヤレスヘッドホン

パイオニアのS6wireless noise cancellingは1万円以下なのにノイズキャンセル機能付。

パイオニア S6wireless noise cancelling ノイズキャンセリングワイヤレスヘッドホン

オーバーイヤー型としては軽量でコンパクトに折り畳めるのも嬉しいポイント。

パワフルな重低音も楽しめるので、ワイヤレスヘッドホン入門にピッタリです。

コンパクトモデル おすすめワイヤレスヘッドホン

最後は持ち運びにピッタリな軽量ワイヤレスヘッドホンのオススメをご紹介!(※2020年7月17日時点の価格。税込)

商品名JVC HA-S28BT ワイヤレスヘッドホンソニー ワイヤレスヘッドホン WH-CH510
外観
価格2,566円4,681円
メーカー名JVCケンウッドソニー
形状オンイヤー型オンイヤー型
重量96g132g
BluetoothのバージョンBluetooth 4.1Bluetooth 5.0
対応コーデックSBCSBC
AAC
ハウジング密閉型密閉型
ドライバーダイナミック型ダイナミック型
ハイレゾ××
サラウンド××
ノイズキャンセル××
防水性能××

JVC HA-S28BT ワイヤレスヘッドホン

コンパクトなワイヤレスヘッドホンならこれ。なんとみかん1個分よりも軽い96gとなっています。

JVC HA-S28BT ワイヤレスヘッドホン

本格的な音楽を聞きたい…という方には物足りないかもしれませんが、日常使いにはピッタリ。
価格も安く、気軽に使える製品です。

ソニー ワイヤレスヘッドホン WH-CH510

本格的なワイヤレスヘッドホンなのに、にんじん1本分よりも軽いWH-CH510。

ソニー ワイヤレスヘッドホン WH-CH510

安心のソニー製で価格も4,000円以下と手頃なのが嬉しいですね。
本体も高級感はそこそこなものの、デザインはシンプルで飽きがきません。

まとめ

以上ワイヤレスヘッドホンの選び方と特徴別におすすめ製品をご紹介しました。
最後に簡単にまとめると、

  1. 音質にこだわるなら対応コーデックを忘れずチェック!
  2. 作業に集中できる遮音性にこだわるなら、形状やノイズキャンセル機能付を!
  3. 通勤通学の電車で使うなら音漏れしにくいオーバーイヤー型がおすすめ
  4. ゲームや映画鑑賞で使うなら遅延には要注意!対応コーデックを確認しよう

といったところ。
ワイヤレスヘッドホン購入の際の参考になれば幸いです。

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